2016年06月20日
コンデジと膝当て
言わずもがなであるが、鳥の写真を撮るのにどのような機材を選ぶかには、撮り手のコダワリと経済力が大きく影響する。
僕の場合は、機動性重視なので、コンデジ (ネオ一眼) と膝当て。どこでも、人目をはばからず、片膝ついたローアングル姿勢をとってしまう。
遠くのソングポストにいる鳥を狙うときなんかは、三脚に載せたデジスコやバズーカレンズを羨ましく思うことがあるが、そんな絶好のシチュエーションは滅多に無いし、むしろ、重い機材のせいで行動範囲が狭められてしまうことのデメリットの方が大きいと考えている。(高い機材に手が出ない、負け惜しみのようなコメントで、少々恥ずかしいが、、、)
でも、我が愛機の SX60 HS は、ちょっと日が陰っただけでパフォーマンスが大きく落ちてしまうので、きれいな写真が撮れるのはお日様が出てるときだけなんだけど。P900 がとっても気になる、、、
《160620》

遠くのソングポストにいる鳥を狙うときなんかは、三脚に載せたデジスコやバズーカレンズを羨ましく思うことがあるが、そんな絶好のシチュエーションは滅多に無いし、むしろ、重い機材のせいで行動範囲が狭められてしまうことのデメリットの方が大きいと考えている。(高い機材に手が出ない、負け惜しみのようなコメントで、少々恥ずかしいが、、、)
でも、我が愛機の SX60 HS は、ちょっと日が陰っただけでパフォーマンスが大きく落ちてしまうので、きれいな写真が撮れるのはお日様が出てるときだけなんだけど。P900 がとっても気になる、、、
《160620》
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