2016年05月30日
バードフレンドリーコーヒー

(※ アメリカのスミソニアン渡り鳥センターが、鳥に優しい!と認証したコーヒーのようです。)
《160530》
2016年05月22日
SUBARU x LoFt

これ、なかなか、いいじゃん。
アウトドア好きにはツボかも。
《160521》
2016年05月22日
チョウゲンボウの棲む公園
チョウゲンボウが営巣している場所があるというので、ひとっ走り、稲城市まで見に行ってきた。車を停めて、どこだろうと見回すと、いました、いました、橋げたのコンクリートの上。

特に人間を警戒する様子もなく、見やすいところに長くとまってくれたので、じっくりと観察できてよかった。鳥見は空振りの方が多いが、今回は当たりだった。
《160521》

特に人間を警戒する様子もなく、見やすいところに長くとまってくれたので、じっくりと観察できてよかった。鳥見は空振りの方が多いが、今回は当たりだった。
《160521》
2016年05月22日
万歩計

毎朝、通勤の途中に遠回りして多摩川沿いを散歩するようになったので、平日は 1万~1万3千歩 (散歩のルートにより歩数が異なる)。
そして、休日は、あちこちウロウロして 2万歩くらい。
探鳥は健康にいいと思う。自然の中を歩き回るので、精神的なリフレッシュにもなるし。
《160522》
2016年05月21日
瞑想の場所
多摩川の河川敷にある不思議な場所。元はゲートボール場かなんかだったのだろうが、今は雑草が伸びまくって、何のためにベンチがあるのか全く分からない状態。

でも、天気の良い朝に、このベンチに座って行き交うツバメなんかを目で追っていると、リラックスしたとってもいい気持ちになれる。最近はここで 10分ほどボーッとしてから会社に向かうのが日課になっている。
《160517》

でも、天気の良い朝に、このベンチに座って行き交うツバメなんかを目で追っていると、リラックスしたとってもいい気持ちになれる。最近はここで 10分ほどボーッとしてから会社に向かうのが日課になっている。
《160517》
2016年05月20日
ハンドルカバー
革の端切れを買ってきて、ニトスキ用のハンドルカバーを作ってみた。

やっぱ、革細工には専用の道具が必要だな。
裁断も縫製もいまいち上手くいかなかった。指が痛くなっちゃったし。
《160620》

やっぱ、革細工には専用の道具が必要だな。
裁断も縫製もいまいち上手くいかなかった。指が痛くなっちゃったし。
《160620》
2016年05月19日
五日市近辺
バードウィーク全国一斉探鳥会で、野鳥の会奥多摩支部主催の会に参加した。五日市駅を起点に、今熊山から秋川に抜けるルートを通ってトレッキングしながら夏鳥を探す企画。

残念ながら、オオルリやムシクイなど期待した渡り鳥を見ることはできなかったが、秋川沿いで、カワガラスとオシドリを見ることができたので満足。

これまでいくつかの野鳥観察会に参加させてもらったが、場所的には、今回のものが最も自然の中に分け入ってる感じだった。ヤマカガシなんかがフツーに出てきたし。ちゃんとした山歩きの格好で参加して良かった。
《160515》

残念ながら、オオルリやムシクイなど期待した渡り鳥を見ることはできなかったが、秋川沿いで、カワガラスとオシドリを見ることができたので満足。

これまでいくつかの野鳥観察会に参加させてもらったが、場所的には、今回のものが最も自然の中に分け入ってる感じだった。ヤマカガシなんかがフツーに出てきたし。ちゃんとした山歩きの格好で参加して良かった。
《160515》
2016年05月13日
ゴミだらけ
GW 明け、久しぶりに多摩川沿いを散歩したら、そこらじゅうに置き去りにされたゴミが散乱していた。思慮の足りないアホどもが、後先考えずに飲み食いして酔っ払って、電車でゴミを持ち帰るのが面倒になってしまったのだろうが、一体、誰が片付けることを期待しているのだろうか。

自然を平気で汚す馬鹿者は、ヒッチコックの映画に出てくるような鳥の大群にでも襲撃されて、追い払われてしまえばいいのにと本気で思う。
《160513》

自然を平気で汚す馬鹿者は、ヒッチコックの映画に出てくるような鳥の大群にでも襲撃されて、追い払われてしまえばいいのにと本気で思う。
《160513》
2016年05月08日
葛西臨海公園 鳥類園
楽しかった GW も終わりということで、最後の締めくくりに、ちょっと早起きして葛西臨海公園まで遠征することにした。(大して遠いわけではないが、それでも電車で 1時間以上かかるからね。)
これまで水族館には何度も来たことがあったが、こんな立派な鳥類園が併設されてるなんて全く知らなかった。昔は野鳥なんかに興味無かったからだろうけど。

ハマ、キアシ、アオアシ、ソリハシ、チュウシャク、等々、シギ類がわんさか園内の干潟を走り回っており、風が強いイマイチな状況だったものの、わざわざ遠出した甲斐があった。この施設も季節の変わり目は要チェックだな。
《160507》
これまで水族館には何度も来たことがあったが、こんな立派な鳥類園が併設されてるなんて全く知らなかった。昔は野鳥なんかに興味無かったからだろうけど。

ハマ、キアシ、アオアシ、ソリハシ、チュウシャク、等々、シギ類がわんさか園内の干潟を走り回っており、風が強いイマイチな状況だったものの、わざわざ遠出した甲斐があった。この施設も季節の変わり目は要チェックだな。
《160507》
2016年05月08日
新治市民の森
探鳥をするようになって良かったことの一つは、これまで知らなかった公園や緑地、山里などを知るキッカケができたこと。例えばココ、ズーラシアの北にある新治市民の森。

ここ、すごくいい。自然への手の入れ方が絶妙な感じ。広すぎて探鳥には向かないかもだが、とても気持ちのいい場所で、歩いてるだけで身体から毒が抜けてく気がする。

近傍の三保市民の森や四季の森と合わせて、ちょっと散歩に来るのにちょうどいい。家から近いし、いいとこ見つけた。
《160505》

ここ、すごくいい。自然への手の入れ方が絶妙な感じ。広すぎて探鳥には向かないかもだが、とても気持ちのいい場所で、歩いてるだけで身体から毒が抜けてく気がする。

近傍の三保市民の森や四季の森と合わせて、ちょっと散歩に来るのにちょうどいい。家から近いし、いいとこ見つけた。
《160505》
2016年05月06日
帰省で探鳥
GW に久々に静岡の実家に帰省。折角だから、早朝に現地着し、有名な探鳥地 2ヶ所に寄り道することにした。
まずは麻機遊水地。僕が子供の頃は、小汚い沼だったが、いつの間にかきれいに整備されて、自然公園のようになっていた。

けっこう広いので、どこから見てまわろうかと戸惑っていると、運よくカメラを構えている人たちを発見。ここでは、セイタカシギをはじめ、タシギ、ケリ、ヨシガモといった新キャラを写真におさめることが出来た。
次に寄ったのは、清水船越堤公園。
夏鳥が立ち寄ることで有名な場所だが、僕もあっさりとキビタキに会うことができた。しかも間近で。この公園は、木々の葉の密度がそれほど濃くなく、鳥の姿を見つけやすい。なるほど、夏鳥の観察には絶好の場所だと思う。

あと、周囲の池でヘラブナ釣りができるらしい。鳥のさえずりを聞きながらウキをながめるなんて、最高だね。
実家に戻ったあと、昼に両親と丸子までとろろ汁を食べに出かけたら、そこでイソヒヨドリの巣作りに出くわした。

昨年までは鳥に興味が無かったから全く気付かなかったが、こんなにも身近に色んな鳥がいたなんて、ちょっと驚きだ。他にも有名な野鳥観察スポットがあるようだし、これから、帰省のたびに少しずつ見て回るようにしよう。
《160503》
まずは麻機遊水地。僕が子供の頃は、小汚い沼だったが、いつの間にかきれいに整備されて、自然公園のようになっていた。

けっこう広いので、どこから見てまわろうかと戸惑っていると、運よくカメラを構えている人たちを発見。ここでは、セイタカシギをはじめ、タシギ、ケリ、ヨシガモといった新キャラを写真におさめることが出来た。
次に寄ったのは、清水船越堤公園。
夏鳥が立ち寄ることで有名な場所だが、僕もあっさりとキビタキに会うことができた。しかも間近で。この公園は、木々の葉の密度がそれほど濃くなく、鳥の姿を見つけやすい。なるほど、夏鳥の観察には絶好の場所だと思う。

あと、周囲の池でヘラブナ釣りができるらしい。鳥のさえずりを聞きながらウキをながめるなんて、最高だね。
実家に戻ったあと、昼に両親と丸子までとろろ汁を食べに出かけたら、そこでイソヒヨドリの巣作りに出くわした。

昨年までは鳥に興味が無かったから全く気付かなかったが、こんなにも身近に色んな鳥がいたなんて、ちょっと驚きだ。他にも有名な野鳥観察スポットがあるようだし、これから、帰省のたびに少しずつ見て回るようにしよう。
《160503》
2016年05月05日
土手の花
5月に入って冬鳥がほぼ姿を消すと、多摩川沿いを歩いていても、なんにも面白くない。スズメとカラスとムクドリとハトくらいしか目にすることがなく、カメラを手に持っていても、使うことは全くない。
仕方なく野草を撮ってみた。
これまで気付かなかったが、実にバラエティに富んだ花が咲き乱れていた。

これにハマったら、鳥以上に泥沼になりそうな気がする、、、
人は、鳥→草花→石の順で興味が移るそうだから、僕も既にその道を歩んでいるのかもしれないが。
《160502》
仕方なく野草を撮ってみた。
これまで気付かなかったが、実にバラエティに富んだ花が咲き乱れていた。

これにハマったら、鳥以上に泥沼になりそうな気がする、、、
人は、鳥→草花→石の順で興味が移るそうだから、僕も既にその道を歩んでいるのかもしれないが。
《160502》
2016年05月01日
白鷺四種
今日、ものすごい場面に遭遇した。
なんと見た目の異なる四種類の白鷺が同時に同じ池にいたのだ。

僕の見立てでは、右から順に、コサギ、チュウサギ、ダイサギ、チュウダイサギ (ダイサギの亜種)。

この感動を分かち合うには、野鳥の会にでも入るしかないか、、、
《160501》
なんと見た目の異なる四種類の白鷺が同時に同じ池にいたのだ。

僕の見立てでは、右から順に、コサギ、チュウサギ、ダイサギ、チュウダイサギ (ダイサギの亜種)。

この感動を分かち合うには、野鳥の会にでも入るしかないか、、、
《160501》
2016年05月01日
ドライボックス

何のことはない、プラスチックケースに湿度計が付いただけの物で、百均でパーツを買い揃えれば自分でも作れそうなチープな代物なんだけど。
実際の効果は不明だが、こんなもんでも、無いよりは有った方が安心でしょ。双眼鏡のレンズって、けっこう簡単にカビちゃうみたいだし。
《160430》