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Posted by naturum at

2014年09月28日

DO テーブル

遥々海を越えて、やって来ました、ダッチオーブンテーブル。



さっそく組み立ててみた。
このゴツさが、アメリカンな感じでとても良い。



そして、ロッジの 14インチと、ユニの 10インチを置いてみた。
いいね。加熱がしやすそうだ。



倉庫で眠ってたスノピのマルチパーパストートバッグに入れてみたら、これがなんとピッタリ。
ラッキーだ。



うーん、はやく豆炭ならべてみたい。
週末に焼きイモでも焼きに行くかな。

≪140928≫  


Posted by TORIBIO at 22:08Comments(0)道具 (キャンプ)

2014年09月23日

赤外線放射温度計

近所のホームセンターの在庫処分コーナーで、非接触式温度計を見つけた。前々から気になっていたアイテムなので、迷わず即購入。



いまのところ、フライパンや鉄鍋の表面温度を測るくらいにしか使っていないが、なかなか便利。(このモデルは上が 180度までしか測れないのがちょっと物足りないが。)

ただ、測るのが苦手な対象もあるようで、ストウブの蓋のツマミは何度やっても正確な温度が捉えられず、人間の皮膚は実際より必ず 2~3度低い値が出る。まぁ、値段相応のパフォーマンスってとこだろうか。

コンパクトだし、防水なので、釣りやキャンプに持ち出して、いろんなもんの温度を測ってみることにしよう。

≪140923≫  


Posted by TORIBIO at 23:46Comments(0)道具 (デジもの)

2014年09月23日

weber Style

米国から帰任した友人に、ウェーバーのグローブ、ミットとエプロンを買ってきてもらった。



ネットの写真でみるより実物はずっとゴツくて、エプロンとミットはともかく、グローブは出番がなさそうな感じ、、、 (手が大きい人じゃないと、指を入れることさえできないと思う。女性や子供は多分ムリ。)

こりゃ、キャンプサイトの飾りになっちゃうかもな。

≪140922≫  


Posted by TORIBIO at 23:09Comments(0)道具 (キャンプ)

2014年09月15日

バレー部

はじめて、息子の部活の練習を見に行ったのだが、その激しさ、厳しさにビックリ。

あれじゃ、家に帰ってきてから、夕飯食べながら寝ちゃったり、風呂入りながら寝ちゃったりするわけだ。

≪140915≫  


Posted by TORIBIO at 22:33Comments(0)子供 (弟)

2014年09月09日

炭火起こし器

僕はユニのチャコスタ mini を愛用している。これは、ファミリーキャンプでは小回りがきいて何かと重宝するのだが、大人数の BBQ での大量の火起しには向かない。だって、小さいから、、、

なので、シーズンオフセールに乗じて、炭火起こし器をもう一つ買い足すことにした。二つあれば、木炭と豆炭を同時に起こすこともできるしね。

購入に神経を使うような道具でもないのだが、一応、近所の店に並んでいたもの (以下) は、すべて実物を手に取って見比べてみた。

ウェーバー ラピッドファイアチムニースターター
ユニフレーム チャコスタII
ロゴス ファイヤースタックスターター
キャプテンスタッグ 炭焼名人FD火起し器
キャプテンスタッグ バーベキュー炭火起こし器
サザンポート 炭火起器
グリーンライフ 火おこし兼用火消しつぼ

大きさ、重さ、持ちやすさ、コスパ、等で評価して、この中で一番良いと思ったのは、なんと一番安いサザンポート (≒港南=コーナン) の炭火起器だった。造りがもっともシンプルだからだと思うが。

でも、悩んだ挙句、買ったのはグリーンライフのもの。火消し壺にもなるという売り文句に釣られてしまった。



火起こし、火消し壺ときたら、もう一つ揃えるべきもの、それは水鉄砲 - - - これで 「日本バーベキュー協会」 推奨の 「バーベキューの三種の神器」 が完成するのだ!!!と力んでみても、今年はもう BBQ 行かなそうだし、来年までお預けだね。

≪140909≫  


Posted by TORIBIO at 00:17Comments(2)道具 (キャンプ)

2014年09月06日

鍋つかみ

最近ちょっと料理の手際が良くなってきて思うこと、それは、鍋のフタを開けようとするときに、手が濡れてたり (湿ってたり)、汚れてたりすることが多いということだ。これは、鍋の加熱と並行して、食材を切ったり、洗い物をしたりするようになったからである。

手が濡れてたりすると、布製の鍋つかみを使うのに気が引ける。ミトン型のものに手を突っ込むなんて、もっての外だ。

こうなると、シリコン製で、しかもシンプルなマット型のものが、使い易いということになる。

さらに言ってしまうと、鍋つかみなんて道具は、料理中は不要かもしれない。垂れた汁を拭き取ったり、濡れた手をぬぐったりするために、頻繁に布巾を手にしているのだから、その布巾でそのまま鍋も扱ってしまえばいいのだ。実際、僕は最近、厚手の手ぬぐいを使っており、この一枚が、鍋つかみも、おてふきも、台布巾もぜんぶ引き受けてくれている。

僕は、何をやるにしても、形と道具から入る傾向が強く、ついつい余計なグッズを増やしてしまうのだが、本当はそんなもん無くても問題ないんだよね。

≪140905≫  


Posted by TORIBIO at 00:50Comments(0)料理/酒道具 (一般)

2014年09月03日

鮎の塩焼き

八月末の小旅行では、岐阜の郡上八幡と長良川、それから京都の貴船で、アユの塩焼きを食することができた。



どれも、うまい具合に焼けてて美味しかったんだけど、正直、気持ちが高ぶるほどではなかったんだよなぁ。



子供の頃、天竜川の上流で獲れたてを炙って食ったときの、あの強烈な感動をもう一度味わうことは、きっととっても難しいんだろうな。自分の中で思い出を美化しちゃってるところがあるだろうし。

≪140831≫  


Posted by TORIBIO at 00:35Comments(0)料理/酒

2014年09月01日

写真の解像度

ちょっと自分のための覚書き。
カメラごとの解像度設定。



≪140901≫  


Posted by TORIBIO at 14:41Comments(0)写真/ブログ