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Posted by naturum at

2008年08月31日

大地

シルバーシティからの帰り道、延々と続く荒野が見渡せる場所があったので、車を降りて、写真を撮ってもらった。





地球はでかい。

《080831》
  


Posted by TORIBIO at 16:49Comments(0)小旅行 in US

2008年08月31日

シルバーシティ

ボイジー方面からシルバーシティに行くには、78号線を南東に向かい、マーフィーを経由して入るのが正しい。でないと、ウチらのように、道に迷うことになる。Yahoo! Maps に表示される最短経路を信じてはいけない。



シルバーシティにたどり着くには、ガタガタ道を 10マイル以上走り続ける覚悟が必要だ。まぁ、そんな場所だからこそ、古い街並みが残ってるんだろうけど。



シルバーシティが近づくと、道がキラキラと光りだす。最初は、銀か!? と思ったが、よく見ると、雲母の破片が散らばってるのだった。



砂ぼこりが凄いので、車は真っ白け。



車はもちろん、オフロードバイクやバギーなど、レジャー用の乗り物でやって来てる人も多い。



馬で来てる人も。



馬好きのお姉ちゃんは、そんな人たちと仲良くなって、ちゃっかりカウボーイハット付きで馬に乗せてもらっていた。



シルバーシティの街並みは、正直、期待したほどではなかったかな。見てまわるところを間違えたのだろうか。







土産物屋のおばさんに、おすすめのスポットは? と聞いたら、廃鉱の土砂の上に登ってみなさいと言われた。





そこからは、シルバーシティの街全体が見渡せる。



閉鎖された坑道も見ることができる。



なんか、ディズニーランドのビッグサンダーマウンテンを思い出した。



《080831》
  


Posted by TORIBIO at 15:40Comments(0)小旅行 in US

2008年08月31日

オフロード

アイダホ州南東部、オワヒ郡にある古い鉱山の街シルバーシティーに向かう途中で、道に迷ってしまった。 



カーナビの示す通りに進んだはずなのだが、未舗装の田舎道をやたらと走ったあげくに、行き止まりに突き当たってしまったのだ。





あきらめて直ぐに引き返せばよかったのだが、何とかシルバーシティにつながる迂回路が見つからないものかと悪あがきをしたため、どんどんと深みにはまる結果となった。





結局、2時間以上、山道をさまよい続けて、最後はギブアップ。まぁ、これはこれで貴重な体験だったし、楽しかったから、いいけどね。





それにしても、今回はママのジープで来て、本当に良かったと思った。瓦礫がゴロゴロ転がるような悪路でも、滑ることなく安定した挙動で走ってくれるのでとっても頼もしかった。こりゃ街乗りで使ってるのはもったいないね。



《090831》  


Posted by TORIBIO at 14:38Comments(0)

2008年08月29日

バスク

インターネットでボイジー近辺のレストランを調べていたら、メリディアン市に、Epi’s という有名なバスク料理の店があることが分かった。

レビュー記事を読み進むうちに、どうしても行ってみたくなったので、8月最後の土曜日、家族を連れて夕飯を食べに行くことにした。

嫁さんが、どーせならバスク文化を勉強してから行こう! などと、柄にもなくアカデミックなことを言うので、まずはダウンタウンの 5番通りのところにあるバスクブロックに寄ってみることにした。





何故だか理由は分からないが、ボイジーでは、バスク文化に関わるものをよく目にする。象徴的なのが、このバスクブロックの一画にある、バスクセンターとバスクミュージアム。

バスクセンターは開いてなかったので、とりあえず、バスクミュージアムだけ見学してみることにした。



バスク人とは、スペイン北東部の、フランスとの国境付近に住む人たちのことで、かなりユニークな文化をもっているらしい。









農業、牧畜に加え、漁や捕鯨も盛んだったらしい。ディナーが楽しみだ。








さて、夕方 7時過ぎに、お目当ての Epi’s に到着。かなり繁盛してるので、土曜日はちゃんと予約してから行った方がいいみたい。



バスク料理って、いったいどんななんだろう? と期待に胸をふくらませていたのだが、出てきたものを見てビックリ! クリームコロッケに、イカフライに、シチューに、ピラフと、日本の一般家庭でお馴じみの洋食そのものだった。味付けも違和感が無い。







これって、バスク料理がそういうもんなのだろうか? それともこのお店がそういう店なのだろうか? 確かめる意味で、他のバスク料理のレストランにも行ってみることにしよう。

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Posted by TORIBIO at 15:23Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月27日

ELL

子供たちの ELL プログラムが開始されたようだ。
基本的には、他の子供たちと一緒に通常の授業を受けているのだが、時々 ELL の先生に廊下に出さされて、英語力その他のチェックを受けるらしい。そして、その結果に応じた宿題を持って帰ってくる。





こんな難しいの大丈夫なのかなぁ? と思うこともしばしばだが、とりあえず、二人とも楽しそうに学校に行ってるので、しばらくは様子を見ることにしよう。



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Posted by TORIBIO at 10:51Comments(0)子供 (二人 in US)

2008年08月25日

Back to School

長かった夏休みが終わり、いよいよ新学年がスタート。うちの子供たちも、現地の小学校に登校開始。

8:10 に指定された場所で待っていると、遠くから、ゴーッという音を立てて、大きなスクールバスがやって来た。



頑張れよ。

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Posted by TORIBIO at 14:11Comments(0)子供 (二人 in US)

2008年08月25日

ケール

最近ちょっとお疲れ気味のパパのために、ママが何やら怪しげな野菜を仕入れてきた。ケールって、あの青汁の材料として有名なケール? 実物を見るのは初めてだけど、いかにも不味そうな葉っぱだな。

でも、リンゴ、ハチミツと一緒にすり潰したものは、別に全然まずくなかった。というか、リンゴとハチミツの味しかしなかった。



これならまったく問題なく飲める。というか食べられる。

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Posted by TORIBIO at 10:27Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月24日

ラーメン

日本からの出張者が、お土産に生ラーメンを持って来てくれた。味噌、塩、醤油の三種類の味のセット。



何ヶ月ぶりかのラーメンということで、ママは気合を入れて焼き豚を作った。



ボイジーにある中華料理店でもラーメンは食べられるのだが、やつらのラーメンはまずい。それが正統の味だとしてもだ。やっぱラーメンは、日本が誇る日本の文化だといって間違いないね。



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Posted by TORIBIO at 10:56Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月19日

Western Idaho Fair

近所のイベント広場に移動遊園地がやってきた。



クーポン券 80枚で $50 というチケットを買った。アトラクションひとつにクーポン券が 4枚くらい必要なんだけど、お姉ちゃん、弟くん、それぞれ 10種類くらい乗れば満足するでしょうという計算。



メリーゴーランドは、機械仕掛けのものと本物のものと両方あった。本物のポニーのやつの方が味があっていいね、クーポン券じゃ乗れないんだけど。





最初は二人ともビビッて、オトナシめのやつばっかり選んで乗ってたんだけど、





だんだんと、激しいものにも挑戦。お姉ちゃんの方は、ちょっと刺激に目覚めたかな。









観覧車もけっこうちゃんとしてて、高いところから会場全体が見渡せた。



的屋のお店もいっぱい。でも、やっても残念賞しかもらえない。





クラウンのおばさんたちに作ってもらったのは、ビーとキャタピラー。シャツの色に合わせてね。



焼けるほど陽射しが暑かったので、カキ氷食べて休憩。こっちのカキ氷は、食べると唇とベロが青く染まる。



来年も来ようね。背が伸びたら、乗れるアトラクションも増えるし。

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Posted by TORIBIO at 17:18Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月19日

運転免許証

スキルズテストの結果を持って、DMV (Department of Motor Vehicles, 日本での陸運局みたいなところ) に行き、運転免許証を発行してもらってきた。

これで僕も、晴れて、アイダホ州の住民として認められた感じだ。パスポートを持ち歩く必要がなくなったし、釣りのライセンスなんかも安く売ってもらえるようになる。何か、ようやく落ち着いたなぁって、そんな気分。

僕は、US の運転免許証を取得したのは今回で 2度目。1度目は約 20年前、フロリダの高校に通ってたとき。なんか、とっても懐かしいなぁ。



《080819》  


Posted by TORIBIO at 11:39Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月17日

コーンの素焼き

嫁さんがネットで見つけたネタを二つ。

一つ目はコーンの素焼き。皮を剥かずに、毛だけむしり取って、グリルにのせる。後はテキトーに転がしながら、皮がこげるのを待つだけ。これは簡単だし、味が凝縮されて、とっても美味い。絶対おすすめ。



二つ目はベリーピザ。ピザのドウにブルーベリーやらラズベリーやらを並べて、グラニュー糖をふりかけてオーブンへ。素朴な味のおやつ。



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Posted by TORIBIO at 10:39Comments(0)料理/酒

2008年08月16日

墨西哥紀行⑥

メキシコ人の友人に 「メキシカンフードで一番好きなのは?」 と聞かれたので、「もちろんタコス。クリスピーなシェルのやつ。」 と答えたら、「それはメキシカンじゃなくて、アメリカンだ。」 と笑われた。彼の説明によると、メキシコでは、タコスに使うトルティーヤは柔らかいのが基本なのだそうだ。知らなかった。



他にも、メキシコに行ってはじめて理解したことがいくつかある。

例えば、チリ。それまでは、唐辛子で作った香辛料のことを指す言葉なのかと思っていたのだが、実は、ピーマン系の果実の総称であった。だから、パプリカやシシトウなんかもチリ。辛くないものも多く、煮たり、焼いたり、野菜として調理されて登場する。

それから、メキシコ料理でもコリアンダー (シアントロ) がたくさん使われることが分かった。タイ料理のパクチー、中国料理の香菜と同じで、好き嫌いが分かれるところだろうが、僕は大歓迎である。

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Posted by TORIBIO at 19:01Comments(0)海外見聞録

2008年08月15日

墨西哥紀行⑤

仕事で仲良くなったメキシコ人が、サルサダンスのパーティーに招いてくれた。



生バンドの演奏に合わせて、みんな楽しそうに踊りまくる。さすが世界一陽気だと言われるメキシコ人たちである。



最初はただただ圧倒されていた日本人組も、途中から無理やり引っ張り出されてブレーク (朝 6時から働いて、かなり疲れてるはずなのに . . .ご苦労様です)。

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Posted by TORIBIO at 15:35Comments(0)海外見聞録

2008年08月15日

墨西哥紀行④

最終日の夕方、お土産を買おうと、ダウンタウンの商店街をブラブラした。

まずは息子へのお土産、プロレスのマスク。スポーツ用品店で売ってるところが、さすがメキシコ。



娘には T シャツ。チワワだからチワワのやつ。(チワワ滞在中に、チワワを見ることは一度もなかったのだが。)



土産屋のオヤジに、ソンブレロの実物を買って帰れとすすめられた。でも、あんなデッカイもの、邪魔なだけだから、マスコットを買って許してもらった。



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Posted by TORIBIO at 15:08Comments(0)海外見聞録

2008年08月13日

墨西哥紀行③

行くまで知らなかったが、チワワは、ステーキがおいしいことで有名なのだそうだ。

でも、せっかくなら、これまでに食べたことがないものを食べてみたいと思い、チワワ滞在中は、お店の人に色々と聞いて、できるだけ知らないものを注文するようにした。例えば、下の一番右の写真は、鶏肉のチョコレートソースがけ。名前は忘れてしまったが、これはメキシコの伝統的な料理らしい。全然甘くなくて、苦味が強い、ちょっと変わった味だった。



サルサは当然のようにどこにでも登場する。出来合いのものではなく、客の好みを聞いてその都度作ってくれる店も多い。



ある店で、サルサが全然辛くないと文句を言ったら、僕だけに特製のやつを作ってくれた。これは、ハバネロ (はじめて実物を見た!) やその他の香辛料ががタップリ入って、火を噴きそうなくらい辛く、とっても美味かった。



食後のデザート。真ん中の甘いテキーラもデザートの一種なのだそうだ。カルアミルクみたいな感じで飲みやすい。



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Posted by TORIBIO at 14:44Comments(0)海外見聞録

2008年08月12日

墨西哥紀行②

チワワの街並みについては、あまり、これと言って書くことないかな。基本的にはアメリカとそんなに変わらない。



メキシコ人は、敬虔なクリスチャンが多いということで、教会は厳か。



街中で見かけた像は、なぜかヘンリーフォードだった。チワワは、なんか車と関係があるのだろうか?



走ってる車は、ボロっちいのが大多数。バンパーが拉げてたり、フロントガラスに大きなクラックが入ってたり。

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Posted by TORIBIO at 17:07Comments(0)海外見聞録

2008年08月12日

墨西哥紀行①

墨西哥と書いて、メキシコと読む. . . 普通は読めませんって、そんな当て字。

さて、突然のことに、5日間の旅程で、チワワにある客先の工場を訪れることになった。日本から来る出張者のアテンドっていうことなんだけど、アテンドっていっても、僕自身メキシコは初めてだし、言葉は通じないし、行って何すりゃいーのサって感じ。



ボイジー (アイダホ州) から、デンバー (コロラド州)、ダラス/フォートワース (テキサス州) と経由して、目的地チワワへ。飛行機を乗り継ぐたびに、どんどん機体が小さくなっていって、最後に国境を越えた飛行機は、なんと、こんな小っちゃなやつ。これで国際線だなんて。

チワワはド田舎だと聞いていたので、空港に降り立ったときは、噂どおり何にもねーナァなんて思ったが、よく考えたら、空港のある場所なんて、どこも同じだあね。ボイジーだって五十歩百歩だ。

《080812》  


Posted by TORIBIO at 16:47Comments(0)海外見聞録

2008年08月10日

TIKI

アイダホには、西ナイル熱のウイルスを媒介する蚊がいるらしい。住宅街では、それほど神経質になる必要はなさそうであるが、やっぱりちょっと不安だ。



だからというわけではないが、TIKI のランプオイルとトーチを買ってみた。日本における蚊取り線香みたいな存在の商品である。オイルはシトロネラの匂いが強烈。



夏場は庭で過ごすことが多いから、蚊避けはちゃんとしないとね。



このオイルは、ニーアのフォイヤハントランタンに入れて使ってもいいかもしれない。

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Posted by TORIBIO at 19:40Comments(0)道具 (一般)

2008年08月10日

本場で挑戦

ピザ職人のパパが、アメリカに来てはじめてピザを作った。



さすが本場! イタソがパテの状態で売ってるなんて、日本じゃ考えられないもんねぇ。



マッシュルームも生のものが安く簡単に手に入る。



トマトソースもチーズも、ナチュラルな、おいしそうなやつがあるし。



でも、残念ながら、出来上がりはイマイチだった。悲しい。

ソース、ペパロニ、ベーコン、イタソ、、、、、 それぞれの材料の塩気が強すぎて、とっても味の濃いピザが出来上がってしまったのだ。アンチョビのせたところなんて、もう大変。



次からは、それぞれの素材の塩分、味付けを計算しながら買い物をしなければダメそうだ。こりゃ、慣れるまでは、日本よりおいしいピザを作るのが難しいかも。

《080810》  


Posted by TORIBIO at 01:50Comments(0)料理/酒

2008年08月08日

スキルズテスト

運転免許のナレッジテスト (筆記試験) を受けてから早や 3週間。さすがにスキルズテスト (実技試験) を受けなきゃマズイだろと思い、試験官のリストから、うちの近所に住んでる人を選んで予約の電話を入れた。そしたら何と、今日の昼過ぎに来なさいとのこと。まったく心の準備ができていなかったが、まぁ乗りかかった船だしと思い、思い切って試験を受けに行った。

試験は、自分の車の助手席に試験官を乗せて、市街地、住宅街、ハイウェイ等々を 30分くらいかけてグルッと回り、それで終わり。あまりの簡単さに拍子抜けしてしまった。

試験にパスすると、試験官が合格証を入れた封書をくれる。これを DMV に持って行けば晴れて免許取得だ。



《080808》  


Posted by TORIBIO at 18:19Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月04日

食生活

ママや子供達がボイジーに来て 2ヶ月が経ち、食生活にも少しずつ現地色が出てきた。

ママが最近ハマッているのがベリー類。その辺のスーパーでも売っているが、ダウンタウンの朝市で売ってるやつが甘くて美味しい。ブルーベリーやラズベリーなど日本でもお馴染みのものの他に、ボイゼンベリー (Boysenberry) やマリオンベリー (Marionberry) など、ちょっと耳慣れない品種のものもフツーに売っている。





こっちに来て気軽に食べるようになったのは、やっぱ、ステーキかな。日本にいるときは何か特別な感じがして、縁遠い存在だったけど。
(リブアイステーキって、真ん中の芯の部分が目玉みたいに見えるから Rib Eye なのだろうか?)



臭みの強い肉が好きなパパは、ときどき変わったものも買ってくる。
以下の写真はバッファローのミンチ。鉄板で焼いて醤油をつけて食べると、けっこうイケる。



見た目は普通の焼き鳥も、実は肉がターキーだったりする。これはちょっと味が淡白すぎてイマイチだったな。



焼くと美味しいズッキーニ。輪切りにしたものを鉄のスキュアに刺して、オリーブオイルに浸しておいたニンニクをこすり付けて風味をつけてからグリルへ。子供にも好評の一品。



ボイジーは内陸にあるから、やはりシーフードは弱い。ロブスターの爪なんかも試しに買ってみたけど、高いだけで、それほど美味しくはなかった。



食の世界が広がるのは楽しいな。

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Posted by TORIBIO at 02:49Comments(0)海外生活 (アイダホ)

2008年08月03日

日本のカレー

息子がカレーを作った。通信教育の課題なのだそうだ。(なんだその水中眼鏡は? 玉ネギ対策か?)



すごい、美味いよ。アメリカでも日本と同じ味のカレーが作れるんだな。スバラシイ!

《080803》  


Posted by TORIBIO at 18:41Comments(0)子供 (弟 in US)

2008年08月02日

実地練習

子供たちに、庭で、キャスティングの練習をはじめさせてから約一ヶ月。けっこう遠くまで飛ばせるようになってきたので、近所の池に練習に行った。





ひょっとしたら間違って何か釣れないかなと思ってワームを付けて投げさせたが、魚もそれほど馬鹿ではなかった。この次は浮きつけて餌釣りにしてみよう。

《080802》  


Posted by TORIBIO at 18:33Comments(0)釣り (トラウト)