2013年10月30日
インドネシア料理
目黒のチャベ (cabe) というお店で飲み会があった。
出てきた料理で知っていたのはナシゴレンくらい。
ベトナム料理よりも、さらにマイルドな感じで、辛いもの好きの僕にはちょっと物足りないかな。
≪131030≫

出てきた料理で知っていたのはナシゴレンくらい。
ベトナム料理よりも、さらにマイルドな感じで、辛いもの好きの僕にはちょっと物足りないかな。
≪131030≫
2013年10月28日
タコス
ファヒータ、チリときて、3つ目はおなじみタコ!

チーズをグレーターで削ると、なんとなく気分が盛り上がる。
メキシコ人の友だちによると、メキシコにはハードシェルのタコなんてものはなく、これはアメリカ人の創作だとのこと。ま、美味しきゃ何でもいいな。
≪131028≫

チーズをグレーターで削ると、なんとなく気分が盛り上がる。
メキシコ人の友だちによると、メキシコにはハードシェルのタコなんてものはなく、これはアメリカ人の創作だとのこと。ま、美味しきゃ何でもいいな。
≪131028≫
2013年10月28日
フィールドチャッカー
それまで使っていたイワタニのトーチバーナーの調子が悪くなってきたので、買い替えることにした。新しく選んだのは、新富士バーナー (SOTO) のフィールドチャッカーというやつ。
逆さにしても使えるってのは便利そうだ。
空気調節レバーを前後させることで、1300℃の集中炎と 900℃のソフト炎を切り替えることができる。

点火スイッチは、正直、前のイワタニのやつの方が使いやすかったかな。
≪131027≫
逆さにしても使えるってのは便利そうだ。
空気調節レバーを前後させることで、1300℃の集中炎と 900℃のソフト炎を切り替えることができる。

点火スイッチは、正直、前のイワタニのやつの方が使いやすかったかな。
≪131027≫
2013年10月27日
2013年10月19日
2013年10月14日
ファヒータ
僕は、葉っぱやサルサも一緒にトルティーヤで巻いちゃう方が食べやすくて好きだ。(下から汁が出てきてベトベトになるので、その意味では食べにくい、、、)

ハンバーガー以外のアメリカンジャンクフードも、もっと日本で市民権を得ていいと思うのだが、なんで普及しないんだろうね。
≪131014≫

ハンバーガー以外のアメリカンジャンクフードも、もっと日本で市民権を得ていいと思うのだが、なんで普及しないんだろうね。
≪131014≫
タグ :fajita
2013年10月14日
2013年10月13日
2013年10月07日
越南紀行 again – 3

主原料は米で、それに何種類かのハーブ (現地の森でとれる葉っぱや根っこ) を加えて、大きな瓶で何週間かねかせたものらしい。
トロッとした液体で、味もあきらかに怪しいが、妙に飲みやすかったりする。こういう変なものに出会うのも、旅の醍醐味だな。
≪131003≫
2013年10月04日
越南紀行 again – 2
ベトナムは、食べ物がおいしいから、いいよな。
今回の出張はかなりの強行軍で、見聞を広めるようなことは何もできなかったが、それでも本場のベトナム料理を腹いっぱい食べることができたので、ヨカッタ。
とりあえず、いろんなフォーを、あれこれと試すことができたし。

生春巻き他の料理も、洗練された感じで、とても美味い。
中国料理と違って油が少ないから、胃への負担が小さく、少々食べ過ぎても大丈夫。

≪131003≫
今回の出張はかなりの強行軍で、見聞を広めるようなことは何もできなかったが、それでも本場のベトナム料理を腹いっぱい食べることができたので、ヨカッタ。
とりあえず、いろんなフォーを、あれこれと試すことができたし。

生春巻き他の料理も、洗練された感じで、とても美味い。
中国料理と違って油が少ないから、胃への負担が小さく、少々食べ過ぎても大丈夫。

≪131003≫
2013年10月04日
越南紀行 again – 1
7年ぶりのハノイは、、、やっぱり、雑然としていた。

古いものと新しいもの、
静かなものとうるさいもの、
きれいなものと汚いもの、
ゆったりしたものと忙しないもの、
等々、いろんなものがゴチャゴチャで、日本人の目には、とても不思議な、混沌とした街として映る。
ちょっと郊外に出れば、まだまだ牧歌的な風景が残っているが、それでも、あちこちに工事現場があり、高級車のディーラーがあり、そして大きなゴミの山があって、国が変わりつつある様子を示していた。

経済が発展するってのは、こういうことなのだろう。
≪131002≫


静かなものとうるさいもの、
きれいなものと汚いもの、
ゆったりしたものと忙しないもの、
等々、いろんなものがゴチャゴチャで、日本人の目には、とても不思議な、混沌とした街として映る。
ちょっと郊外に出れば、まだまだ牧歌的な風景が残っているが、それでも、あちこちに工事現場があり、高級車のディーラーがあり、そして大きなゴミの山があって、国が変わりつつある様子を示していた。

経済が発展するってのは、こういうことなのだろう。
≪131002≫
タグ :ベトナム