2009年11月30日
ホームプロジェクト - 製作
キャットのクラスで 「ネイティブアメリカンの住居の模型を作る」 という宿題が出た。サンクスギビングにちなんでのホームプロジェクトだ。
家族会議の結果、我が家はイヌイット族 (エスキモー) の住居を作ることになった。まぁ、普通なら平原系の部族を選んでティピーを作るところだが、我が家はちょっと外してイグルーでいこうっちゅうことで。
発泡スチロールを切って小さなブロックをいっぱい作り、それをボンドを塗りながら積み重ねた。けっこう根気の要る作業だ。

キャットがイグルーを作っている間、お姉ちゃんとパパでおまけのトゥーピックを作った。トゥーピックは、イヌイット族が夏場に用いる移動用のテントだ。
なかなか、いい感じのが出来たじゃないのさ。
《091130》
家族会議の結果、我が家はイヌイット族 (エスキモー) の住居を作ることになった。まぁ、普通なら平原系の部族を選んでティピーを作るところだが、我が家はちょっと外してイグルーでいこうっちゅうことで。
発泡スチロールを切って小さなブロックをいっぱい作り、それをボンドを塗りながら積み重ねた。けっこう根気の要る作業だ。

キャットがイグルーを作っている間、お姉ちゃんとパパでおまけのトゥーピックを作った。トゥーピックは、イヌイット族が夏場に用いる移動用のテントだ。
なかなか、いい感じのが出来たじゃないのさ。
《091130》
2009年11月30日
4コマの表現
ポートランドで泊まったホテルの壁に掛かっていたアートフレーム。
これ作った人も、一つ一つのコマで写真をどのように切りとって、どういう順に並べようか、悩んだろうな。楽しい作業だけどね。
《091129》

これ作った人も、一つ一つのコマで写真をどのように切りとって、どういう順に並べようか、悩んだろうな。楽しい作業だけどね。
《091129》
2009年11月29日
こだわりの一品
今回のポートランド遠征でゲットしてきたコダワリの一品。皆さん、大切にしましょう。

キャット: 地球儀

お姉: 魔法の本

パパ: ビジネスバッグ

ママ: 掲載拒否 (?)
《091129》

キャット: 地球儀

お姉: 魔法の本

パパ: ビジネスバッグ

ママ: 掲載拒否 (?)
《091129》
2009年11月28日
ポートランド - - PENDLETON
本屋のパウエルズを出た後は、ダウンタウンの中心部をちょっとブラブラ。寒いせいか、人影はまばら。

ポートランドといえばペンドルトンってことで、街中のショップに寄ってみた。

予想と異なり、ごく普通のアパレルショップだったので、ちょっとガッカリ。
いわゆる PENDLETON のロゴで思い浮かぶ、原住民っぽい鮮やかな柄のウール製品は店の一部に少し置いてあるだけだった。
《091128》


ポートランドといえばペンドルトンってことで、街中のショップに寄ってみた。


予想と異なり、ごく普通のアパレルショップだったので、ちょっとガッカリ。
いわゆる PENDLETON のロゴで思い浮かぶ、原住民っぽい鮮やかな柄のウール製品は店の一部に少し置いてあるだけだった。
《091128》
2009年11月28日
ポートランド - - 本屋
二泊三日の小旅行の最終日は、ストリートカー (路面電車) でダウンタウンへ。運よく泊まったホテルの目の前に停留所があったので、車はそのままホテルに置かせてもらって出かけることにした。


ストリートカーは、ダウンタウンのエリアは無料で、人々が自由に乗り降りして便利に使っている。
きれいに整備された街並みを眺めていると、そのうち目的地の本屋の前に到着。「世界最大級」という規模がどれ程のものなのか、ワクワクしながら店内に入る。


家族みんな見たい本が違うので、迷わないようにしながら、適当に別行動。キャットはパパと一緒にインディアンのことを調べに行ったのだが、難しい本ばっかりでちょっとガッカリ。

キャンプや釣りの本もドッサリ。もっと時間のあるときに、ゆっくりと来たかったな。本好きのママとお姉ちゃんは、ここに棲みつくことができるらしい。


キリがないので、気に入った珍しい本を何冊か買ってチェックアウト。噂どおり図書館みたいな本屋だった。
《091128》


ストリートカーは、ダウンタウンのエリアは無料で、人々が自由に乗り降りして便利に使っている。

きれいに整備された街並みを眺めていると、そのうち目的地の本屋の前に到着。「世界最大級」という規模がどれ程のものなのか、ワクワクしながら店内に入る。


家族みんな見たい本が違うので、迷わないようにしながら、適当に別行動。キャットはパパと一緒にインディアンのことを調べに行ったのだが、難しい本ばっかりでちょっとガッカリ。

キャンプや釣りの本もドッサリ。もっと時間のあるときに、ゆっくりと来たかったな。本好きのママとお姉ちゃんは、ここに棲みつくことができるらしい。



《091128》
2009年11月27日
ポートランド - - SUSHI
動物園のあと、晩ご飯はボイジーでは食べられないものを食べようってことで、お寿司屋さんへ。
あちこち歩き回ったので、キャットはかなり疲れたみたいだ。

出てきた寿司は、当たり前のように美味しかった。さすが海が近いだけあるな。
《091127》

あちこち歩き回ったので、キャットはかなり疲れたみたいだ。


《091127》
2009年11月27日
ポートランド - - 動物園
ポートランド 2日目は地元の動物園へ。ボイジー動物園の年間パスを持ってたので、タダで入ることが出来た。ラッキー!


マウンテンゴートに、クーガーに、リバーオッターに、オオカミ。
国立公園ではお目にかかれなかった動物たちがずらっといる感じで、けっこう楽しかった。


アフリカの動物たちも。寒くないのだろうか。

夜は、一部のエリアが、電飾でライトアップされる。ホリデーシーズンだけのイベントだ。





園内を走るミニ電車に乗って、メルヘンチックな飾り付けを見てまわった。







この動物園は、派手さはないが、癒し系でおすすめだな。
《091127》


マウンテンゴートに、クーガーに、リバーオッターに、オオカミ。
国立公園ではお目にかかれなかった動物たちがずらっといる感じで、けっこう楽しかった。


アフリカの動物たちも。寒くないのだろうか。

夜は、一部のエリアが、電飾でライトアップされる。ホリデーシーズンだけのイベントだ。





園内を走るミニ電車に乗って、メルヘンチックな飾り付けを見てまわった。







この動物園は、派手さはないが、癒し系でおすすめだな。
《091127》
2009年11月26日
ポートランド - - ショッピング
サンクスギビングの連休、オレゴン州ポートランドまで買い物に出かけることにした。最近は気軽に片道400マイルを走る気になってしまうところが、自分たちでもビックリだ。(ノリ的には、東京から御殿場のアウトレットに出かけるのと同じくらいだな、、、)


天気は最低。ポートランドに近づくにつれ雨足が強くなり、運転するのがかなり怖かった。
時差のせいもあり思ったよりも早く現地入りすることが出来たので、さっさと目的地のアウトレットに向かうことにした。アウトレットはポートランド郊外のウッドバーンという町にある。
夜通し行なわれる特別セールは22時スタート。一時間以上前に到着したのに、駐車場はもう埋まりはじめていた。
目当ての店がオープンするまでの間、ファーストフードで軽くお腹をふさぎ、フライングでオープンしている店で子供服なんかを見ながら時間を潰す。

僕自身はここでは何も買うつもりはなかったのだが、ふらっと入った靴屋ですぐに気が変わってしまった。
アウトレット通常価格の半額のさらに20%引き!! しかもオレゴンだから消費税なし!!
あっという間に衝動で 3足も買い込んでしまったが、この値段ならいいでしょう。デザインも定番のやつだし。
ママが行きたかったカバンのお店は、開店前から長蛇の列。
だから、パパと子供たちは入るのをやめ、ママを置き去りにして他の場所へ。スポーツブランドの店やアクセサリーショップ等々、子供たちは子供たちで興味をそそられる店があるのだ。
期待してやってきた鍋の店は、正直、ちょっと期待外れだった。そこそこ安くなってるのだが、アパレル系の店の叩き売り具合に比べると、物足りなさを感じてしまった。
夜が更けても、次から次へと車がやって来て、駐車場は大混雑。聞いた話によると、ここへ来るまでの道も大渋滞だったそうだ。早く来ることにして、よかった、、、

無駄遣いじゃなく、本当に気に入ったものが安く買えたので、かなりの満足。わざわざ遠くまで来た甲斐があったってもんだ。
《091126》


天気は最低。ポートランドに近づくにつれ雨足が強くなり、運転するのがかなり怖かった。

夜通し行なわれる特別セールは22時スタート。一時間以上前に到着したのに、駐車場はもう埋まりはじめていた。
目当ての店がオープンするまでの間、ファーストフードで軽くお腹をふさぎ、フライングでオープンしている店で子供服なんかを見ながら時間を潰す。


アウトレット通常価格の半額のさらに20%引き!! しかもオレゴンだから消費税なし!!
あっという間に衝動で 3足も買い込んでしまったが、この値段ならいいでしょう。デザインも定番のやつだし。

だから、パパと子供たちは入るのをやめ、ママを置き去りにして他の場所へ。スポーツブランドの店やアクセサリーショップ等々、子供たちは子供たちで興味をそそられる店があるのだ。

夜が更けても、次から次へと車がやって来て、駐車場は大混雑。聞いた話によると、ここへ来るまでの道も大渋滞だったそうだ。早く来ることにして、よかった、、、

無駄遣いじゃなく、本当に気に入ったものが安く買えたので、かなりの満足。わざわざ遠くまで来た甲斐があったってもんだ。
《091126》
2009年11月23日
四十にして惑わず -四
いつの頃からか、僕は、仕事上の判断を行なうときに、二つの自問をするようになっていた。一つは 「安易な道に逃げようとしていないか?」 であり、もう一つは 「誰かを欺いていないか?」 である。そして、この二つの問いをクリアしていさえすれば、それほど間違った判断にならないと信じていた。
しかし、最近、これは自分のエゴなのではないのか? と感じるようになったのも確かだ。これらの問いに従って判断を行なえば、自分の美意識に背くことはない。でも、それは、実はまわりとの調和を無視した、勝手で利己的な考え方なのではないかと。
風林火山の、ガクト演じる上杉謙信を見ているときにも、ボーっとそんなことを考えていた。きっと、ガクトがあのきれいな顔で清廉潔白さを訴えていたから、それを敬遠する側に気持ちが動いたんだと思うが (我ながら何と単純な、、、)。
不惑どころか、まだまだ戸惑うことだらけである。
《091123》
しかし、最近、これは自分のエゴなのではないのか? と感じるようになったのも確かだ。これらの問いに従って判断を行なえば、自分の美意識に背くことはない。でも、それは、実はまわりとの調和を無視した、勝手で利己的な考え方なのではないかと。
風林火山の、ガクト演じる上杉謙信を見ているときにも、ボーっとそんなことを考えていた。きっと、ガクトがあのきれいな顔で清廉潔白さを訴えていたから、それを敬遠する側に気持ちが動いたんだと思うが (我ながら何と単純な、、、)。
不惑どころか、まだまだ戸惑うことだらけである。
《091123》
2009年11月21日
みんな集まれ
トミーが帰任してしまうので、送別会を兼ねて、ポットラックをやった。奥様方の手料理がずらっと並び、そこはまるで居酒屋状態。こういう家族同士の付き合いって、赴任生活ならではだね。




子供たちは部屋の隅っこで、ゲームにカラオケ三昧。こっちも仲良く楽しそうだ。テリーんちの 5人目、デーブ君もおじいちゃんに抱かれて参加。


みんな、のんびりとくつろいでくれたようで、よかった、よかった。僕は NY 出張の疲れと体調不良で大部分寝てたんだけどね、、、
《091121》




子供たちは部屋の隅っこで、ゲームにカラオケ三昧。こっちも仲良く楽しそうだ。テリーんちの 5人目、デーブ君もおじいちゃんに抱かれて参加。


みんな、のんびりとくつろいでくれたようで、よかった、よかった。僕は NY 出張の疲れと体調不良で大部分寝てたんだけどね、、、
《091121》
2009年11月20日
長い一日
NY 出張から帰る日の朝、ホテルからラガーディア空港に向かう高速道路で、事故に遭った。
495号 (Long Island Expwy) が大渋滞を起こして動かなくなってしまったので、295号 (Cleaview Expwy) を北側に脱出し、5番出口から高速を降りようと側道の車の列に続いてトロトロと走っていたところ、突然、後ろからドン!と大きな衝撃を受けた。いわゆる、カマを掘られたというやつである。
突っ込んできたのはインド人のおばさんで、どうやらブレーキとアクセルを踏み間違えたらしい。僕の乗っていた車はバンパーにすこし傷がついたくらいだったが、彼女の車はバンパーがへこみ、片方のウインカーが潰れて横に飛び出していた。かなりの勢いでぶつかったのだろう。
僕が運転していたのはレンタカーだったので、そのレンタカーの会社に電話して、どのように対処したら良いかを聞くと、警察を呼んでレポートを書いてもらうようにとのことだった。
警察沙汰は面倒だったが、仕方がないので 911 に電話し、警官に来てもらうことにした。この後、パトカーの到着に 2時間以上待つことになる。事故の場所等が正しく伝えられたのか、とっても不安だった。
警察を待つ間、相手のおばさんの友だちやらダンナやらがやって来て、とにかく会話が面倒だった。何とか示談で済ますことが出来ないか (どうやら当事者のおばさんはダンナの自動車保険でカバーされてないらしく)、あーだこーだとヤヤコシイ話を持ちかけられたが、自分の車はレンタカーでどうすることも出来ないから、警察やレンタカー会社と直接話をしてくれと言って、とり合わなかった。
警官が二人やって来て、運転免許証と保険書類のチェックをした後、何かの番号のメモ書きをくれた。保険会社は、この番号を使って、該当のポリスレポートを引き出すことが出来るのだそうだ。
レンタカー会社に車を返した後、こちらでも事故の報告書を書かなければならなかったのだが、こっちは簡単なもんで、ほとんど時間がかからなかった。
すべての処理が終わって空港に着いたときには、僕の乗るはずだった飛行機は行ってしまった後だった。航空会社のカウンターに行き、他のフライトへの変更をしようとしたのだが、あいにくサンクスギビング前の帰省ラッシュがはじまっているとかで、同じ航空会社のフライトはすべて満席だった。
旅行代理店に電話し、何とかならないかと相談すると、他の航空会社であれば若干空きがあるとのことであったので、上司に相談し、片道分の余計な費用の発生を許してもらった。
何もなければ朝の 10時半に LGA を出て夕方の 4時には BOI に帰れていたはずだった。それなのに、変更後のフライトは夕方の 6時 LGA 発で、BOI 着は夜中の 12時だ。でも、まぁ、その日のうちに帰れただけマシだったかもしれない (NY 時間だと夜中の 2時だけど)。
《091120》
今回のハプニングで学んだこと:
・ 携帯の充電状態はとっても重要。色んな人と話さなければならず、途中でバッテリー
があがらないか、気が気でなかった。
・ 警察その他に連絡を入れるときは、質問されそうなことを事前に確認すべきだな。
特に、自分がどこにいるのかを明確に言えるようにしないとだめだ。
・ 出張の移動は平日にすべき。これが休日だったら、同僚や旅行代理店のサポートが
受けられずにアウトだった。
・ 自分がどんなに気をつけていても、困難や災害はむこうからやってくる。だからリスク
回避を心がけることが大切。今回は、そもそも、空港への移動が通勤ラッシュに重
なっていたのが失敗だった。
495号 (Long Island Expwy) が大渋滞を起こして動かなくなってしまったので、295号 (Cleaview Expwy) を北側に脱出し、5番出口から高速を降りようと側道の車の列に続いてトロトロと走っていたところ、突然、後ろからドン!と大きな衝撃を受けた。いわゆる、カマを掘られたというやつである。

僕が運転していたのはレンタカーだったので、そのレンタカーの会社に電話して、どのように対処したら良いかを聞くと、警察を呼んでレポートを書いてもらうようにとのことだった。
警察沙汰は面倒だったが、仕方がないので 911 に電話し、警官に来てもらうことにした。この後、パトカーの到着に 2時間以上待つことになる。事故の場所等が正しく伝えられたのか、とっても不安だった。
警察を待つ間、相手のおばさんの友だちやらダンナやらがやって来て、とにかく会話が面倒だった。何とか示談で済ますことが出来ないか (どうやら当事者のおばさんはダンナの自動車保険でカバーされてないらしく)、あーだこーだとヤヤコシイ話を持ちかけられたが、自分の車はレンタカーでどうすることも出来ないから、警察やレンタカー会社と直接話をしてくれと言って、とり合わなかった。


すべての処理が終わって空港に着いたときには、僕の乗るはずだった飛行機は行ってしまった後だった。航空会社のカウンターに行き、他のフライトへの変更をしようとしたのだが、あいにくサンクスギビング前の帰省ラッシュがはじまっているとかで、同じ航空会社のフライトはすべて満席だった。
旅行代理店に電話し、何とかならないかと相談すると、他の航空会社であれば若干空きがあるとのことであったので、上司に相談し、片道分の余計な費用の発生を許してもらった。
何もなければ朝の 10時半に LGA を出て夕方の 4時には BOI に帰れていたはずだった。それなのに、変更後のフライトは夕方の 6時 LGA 発で、BOI 着は夜中の 12時だ。でも、まぁ、その日のうちに帰れただけマシだったかもしれない (NY 時間だと夜中の 2時だけど)。
《091120》
今回のハプニングで学んだこと:
・ 携帯の充電状態はとっても重要。色んな人と話さなければならず、途中でバッテリー
があがらないか、気が気でなかった。
・ 警察その他に連絡を入れるときは、質問されそうなことを事前に確認すべきだな。
特に、自分がどこにいるのかを明確に言えるようにしないとだめだ。
・ 出張の移動は平日にすべき。これが休日だったら、同僚や旅行代理店のサポートが
受けられずにアウトだった。
・ 自分がどんなに気をつけていても、困難や災害はむこうからやってくる。だからリスク
回避を心がけることが大切。今回は、そもそも、空港への移動が通勤ラッシュに重
なっていたのが失敗だった。
2009年11月09日
BLUE & ORANGE
今年もブロンコスが頑張ってるようだ。田舎のボイジーでは数少ない娯楽の一つだから、みんなこぞって熱狂的なブロンコスファン。街のあちこちで BLUE & ORANGE のグッズを見かけるし、空港の飛行機もこんな感じ。


うちのキャットも大きくなったらブロンコになるって言ってるしね。あー、ボイジー離れるの、さみしいなぁ。
《091109》


うちのキャットも大きくなったらブロンコになるって言ってるしね。あー、ボイジー離れるの、さみしいなぁ。
《091109》
2009年11月01日
GO EAST

突然だが、ニューヨークに転勤することになった。
時期は来年一月中旬、行き先はロングアイランドのナッソー郡。
引っ越して、また一から生活を立ち上げるのかと思うとゲッソリである。
なんてこった。。。
《091101》