2016年02月29日
再びボイジーへ
2011年に帰任して以来、初の米国出張。
成田は雨。幸い、降り出したのは NEX に乗ってからだったので、濡れずに済んだが。

日本人駐在員へのお土産は、駄菓子と雑誌。
雑誌は、定番のビジネス誌やゴルフ雑誌は避けて、料理とか F1 とかにした。自分の経験からすると、基本活字に飢えてるから、内容は何でも良く、むしろ普段あまり手に入らないもんの方が目先が変わって面白かったりしたので。
中継地のサンフランシスコは一転して快晴。ここはホント、いつ来ても天気がいい。

懐かしの 77B ゲートを使用して国内線へ。
《160229》
成田は雨。幸い、降り出したのは NEX に乗ってからだったので、濡れずに済んだが。


雑誌は、定番のビジネス誌やゴルフ雑誌は避けて、料理とか F1 とかにした。自分の経験からすると、基本活字に飢えてるから、内容は何でも良く、むしろ普段あまり手に入らないもんの方が目先が変わって面白かったりしたので。
中継地のサンフランシスコは一転して快晴。ここはホント、いつ来ても天気がいい。

懐かしの 77B ゲートを使用して国内線へ。
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2016年02月28日
野良猫2
うちの庭に日向ぼっこしにくる猫は、もう一匹いる。
こいつは、図々しくも、ガーデニング用の土とかが置いてあるところに入り込んで寝てたりする。(警戒心が強くて、ちょっとでも近づくと、ササッと逃げてしまうが。)

娘が猫アレルギーだし、居着かれると面倒だから、入ってこれないようにすべきだろうな。意地悪するようでちょっと可愛そうだが。
《160228》
こいつは、図々しくも、ガーデニング用の土とかが置いてあるところに入り込んで寝てたりする。(警戒心が強くて、ちょっとでも近づくと、ササッと逃げてしまうが。)

娘が猫アレルギーだし、居着かれると面倒だから、入ってこれないようにすべきだろうな。意地悪するようでちょっと可愛そうだが。
《160228》
2016年02月28日
2016年02月28日
野鳥 DVD
目下、ホオジロ科の識別に苦戦中。

暖かくなってきたせいか、川沿いの茂みから、チッチッチの主が頻繁に顔を出してくれるようになったのだが、メスや冬羽のオスは、パッと見ただけでは、種類が何だか分からない。
まだまだ修行が足らん (?) ということで、野鳥の DVD を一つポチった。
やばい、だんだんヲタっぽっくなりつつある。
《160227》

暖かくなってきたせいか、川沿いの茂みから、チッチッチの主が頻繁に顔を出してくれるようになったのだが、メスや冬羽のオスは、パッと見ただけでは、種類が何だか分からない。

やばい、だんだんヲタっぽっくなりつつある。
《160227》
タグ :日本百鳴鳥
2016年02月28日
モリモリ卵
近所に、産みたて卵の直売所がある。
これまで、気になりつつも素通りしていたのだが、ついにママが試しに買ってきた。10個で 360円。

まぁ、ちょっと、味が濃い感じがするが、言われなきゃ分かんないかも。
それにしても、こんな住宅街まで、一体どこの養鶏場から運んでくるのだろうか。
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これまで、気になりつつも素通りしていたのだが、ついにママが試しに買ってきた。10個で 360円。

まぁ、ちょっと、味が濃い感じがするが、言われなきゃ分かんないかも。
それにしても、こんな住宅街まで、一体どこの養鶏場から運んでくるのだろうか。
《160227》
2016年02月28日
インスタグラム 続き

いくつか写真をアップしてみたけど、やっぱ、ブログ、フェイスブックとの使い分けが面倒。続かないかもなぁ、、、
ただ、発信側ではなく、受信側としては、インスタグラムの使用頻度が一番高くなった。僕は、他の人のブログもフェイスブックもほとんど見ないが、インスタグラムだけは、暇な時間にザーッとスクロールしてみる習慣がついた。基本、写真だけ、ってのが手っ取り早くていい。
あと、世界中の国々の、まったく誰だか知らない人が、突然フォローしてくれるのが面白い。その分、いい写真アップしなきゃというプレッシャーが大きいけど。
《160228》
2016年02月28日
ユニクロのサングラス

さっそく一つ購入。
紫外線、ブルーライトの両方をカットするクリアタイプ。
レディースなんだけど、まぁ、いいね、似合ったし。
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2016年02月21日
日本野鳥の会

が、会費があまりに高いので、ちょっと保留、、、
同封されていた会報で、毎月、いくつかの場所で定例の野鳥観察会をやっていることが分かったので、まずはそのいくつかに参加して、様子を見てみることにしよう。
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2016年02月21日
花粉症

昨年まで家族で一人だけ無縁だった娘も、どうやら今年でなってしまったらしく、かゆいかゆいと目を掻きむしっている。
毎年毎年困ったもんだ。
《160221》
2016年02月21日
決算シーズン

というか、そもそも、あまり欲しいもんが置いてなかった。
最近はいつもこのオチ。スノピやユニのもん買うんじゃなければ役にたたない。
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2016年02月21日
インスタグラム
すごい勢いで増えている野鳥の写真を Instagram に載せていこうと思い立った。このままだと、このブログが、鳥の写真だらけになってしまいそうなので。

折角だから、海外の人々にも見てもらうつもりで、それぞれの写真にちょっとずつ英語のコメントをつけることにする。いつまで続くか分かんないけど。
http://instagram.com/p/BCAE9mvQZ1R/
《160221》

折角だから、海外の人々にも見てもらうつもりで、それぞれの写真にちょっとずつ英語のコメントをつけることにする。いつまで続くか分かんないけど。
http://instagram.com/p/BCAE9mvQZ1R/
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2016年02月21日
歩行者用信号
朝、住宅地から多摩川の土手に出るときに渡る横断歩道の信号。
どんなに車の往来が激しくても、即座に遮って渡してくれる。

多分、日本一変わるのが速い信号なんじゃないかと思う。
《160220》
どんなに車の往来が激しくても、即座に遮って渡してくれる。

多分、日本一変わるのが速い信号なんじゃないかと思う。
《160220》
2016年02月19日
iPhone 破壊再び

この前壊したのが去年の 7月だから、半年に一回のペースだ。
次壊したら、マジでもう交換してやんない。一回 8千円もかかるし、無理。
《160219》
2016年02月15日
中学理科

僕は一切パス。下手に会話に加わってトンチンカンなことを言うと侮られるからな。"塩化銅" とか言われても、まったく興味ないし。
《160215》
2016年02月14日
寺家ふるさと村の鳥
予定されていた野鳥観察会は雨のため中止。楽しみにしてたのでガッカリだったが、代わりに講師の先生が開いてくれた座学が意外に面白くて、むしろこれでヨカッタと思えた。

オスとメス、夏と冬 (繁殖期と非繁殖期)、若鳥と成鳥の羽色の違いなど、自分で図鑑をながめてるだけでは分かり難いことを、丁寧に解説してもらえて、今の僕のレベルにピッタリの内容だった。例えば、つい先日小山田緑地で見たルリビタキが、メスではなく、若いオスの可能性があるってことを、リアルな実感を伴って理解することができたのだ。
あっという間に 2時間以上が経ち、気が付けば、外は晴れ間が広がっていた。いくつかエナガが巣を作っている場所があるとのことで、最後にそこだけ案内してもらえることになった。

エナガは、クモの糸を採ってきて巣の骨組みを作るのだそうだ。そのため、とても伸縮性のある、袋のような巣になるらしい。春になって若葉が芽吹いてくると、徐々に巣が覆い隠され、ヒナを外敵から守るようになるとのこと。そうなると人の目からも見えなくなる。

話は変わるが、寺家ふるさと村は、アオジの個体数が多いらしい。そのためか、道を歩いていると、あちこちでアオジを見かける。それほど人間のことを警戒しておらず、至近距離まで近づくことができるので、比較的写真に収めやすい。

《160214》

オスとメス、夏と冬 (繁殖期と非繁殖期)、若鳥と成鳥の羽色の違いなど、自分で図鑑をながめてるだけでは分かり難いことを、丁寧に解説してもらえて、今の僕のレベルにピッタリの内容だった。例えば、つい先日小山田緑地で見たルリビタキが、メスではなく、若いオスの可能性があるってことを、リアルな実感を伴って理解することができたのだ。
あっという間に 2時間以上が経ち、気が付けば、外は晴れ間が広がっていた。いくつかエナガが巣を作っている場所があるとのことで、最後にそこだけ案内してもらえることになった。

エナガは、クモの糸を採ってきて巣の骨組みを作るのだそうだ。そのため、とても伸縮性のある、袋のような巣になるらしい。春になって若葉が芽吹いてくると、徐々に巣が覆い隠され、ヒナを外敵から守るようになるとのこと。そうなると人の目からも見えなくなる。

話は変わるが、寺家ふるさと村は、アオジの個体数が多いらしい。そのためか、道を歩いていると、あちこちでアオジを見かける。それほど人間のことを警戒しておらず、至近距離まで近づくことができるので、比較的写真に収めやすい。

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2016年02月14日
カメラグリップ
写真撮影の機動性を上げるために、グリップストラップとハンドストラップをカメラの左右に付けてみた。

ネックストラップやショルダーストラップより、こっちの方が使い勝手がいいと思う。
あとは、カメラから手を離したいときのために、胸か腰にフックかカラビナを用意して、一時的にカメラを吊るせるようにしよう。どういうデザインがいいかは、ちょっと思案が必要だが。
《160214》

ネックストラップやショルダーストラップより、こっちの方が使い勝手がいいと思う。
あとは、カメラから手を離したいときのために、胸か腰にフックかカラビナを用意して、一時的にカメラを吊るせるようにしよう。どういうデザインがいいかは、ちょっと思案が必要だが。
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2016年02月14日
野鳥のガイドブック
自然公園や緑地は、そこで見られる野鳥に関する小冊子を用意しているところが多い。

どこのものも夫々に個性があって良いが、これまでのところ、一番のお気に入りは東高根森林公園のやつ。写真がきれいで、説明も分かりやすい。300円と安いし、これはおすすめ。
《160214》

どこのものも夫々に個性があって良いが、これまでのところ、一番のお気に入りは東高根森林公園のやつ。写真がきれいで、説明も分かりやすい。300円と安いし、これはおすすめ。
《160214》
2016年02月14日
2016年02月13日
小山田緑地の鳥

朝早かったせいか、園内にはほとんど人がおらず、とにかく静かで気持ち良かった。住宅街に程近い場所にこんないい所があるなんて、なんとも羨ましい。
キツツキのドラミングを頼りに鳥を探していると、遠くの山々が眺望できる丘に出た。富士山の頭もちょこっと見えて、なかなか良い景色。

日が当たり始めると、広場を取り巻く林の中を、小さな鳥たちが飛び交いはじめた。主にシジュウカラとコゲラだったが、よく見ると、ヤマガラやアオゲラも混じっており、夢中でシャッターを切った。カラ類やケラ類は動きが早く、追うのがとても難しい。

その後は、谷にかかる橋に移動して、橋の上から鳥を探すことにした。鳥を真上から狙える場所って、珍しいと思う。鳥までの距離が遠いので、フルにズームしなければならないが、幸い橋の欄干に寄り掛かってカメラを構えることができるので、手ブレはかなり抑えることが出来る。

これまでお目にかかったことのない鳥も何種類か出てきてくれて、嬉しくなった。橋の上からだから、カメラアングルに自由度がなく、顔が見えなかったり、枝が邪魔だったりしたが、贅沢は言えない。

ちょっと識別の難易度が高いが、上の写真は、ウソ、ルリビタキ、カシラダカ、ジョウビタキで当たりだろうか。実はトラ君も目撃したのだが、写真に収められなかったので、幻だったということにしよう。

池の近くでは梅が咲きはじめていた。もう春が近い。
《160214》
2016年02月13日
野良猫
ママが、最近うちのベランダに日向ぼっこしに来る猫がいると言っていたが、なるほど、こいつがそうか。

あまり人を恐れる様子はなく、窓越しに見てる限りは、逃げようともしない。野良猫にしてはなかなかイイ顔をしてるし、どういう素性の猫なのか、ちょっと気になる。
《160214》

あまり人を恐れる様子はなく、窓越しに見てる限りは、逃げようともしない。野良猫にしてはなかなかイイ顔をしてるし、どういう素性の猫なのか、ちょっと気になる。
《160214》
2016年02月13日
シューティンググラブ
僕は、手の温度が高めなので、真冬以外はあまり手袋を必要としない。しもやけも無縁。(逆に夏はすぐ濡れ手になって困るが。)
でも、寒い中でじーっと静かに鳥を待ってるときは、やっぱり指の動きが悪くなってくるので、写真撮影用のグローブを作った。
と言っても、百均でフリースの手袋を買ってきて、右手の親指、人差し指、中指の真ん中あたりに切り込みを入れ、必要に応じて指先が出せるようにしただけだけど。

見た目はちょっとブサいが、実用性重視ってことで。108円なら、野鳥に気を取られて、どこかで落として無くしても惜しくないしね。
《160213》
でも、寒い中でじーっと静かに鳥を待ってるときは、やっぱり指の動きが悪くなってくるので、写真撮影用のグローブを作った。
と言っても、百均でフリースの手袋を買ってきて、右手の親指、人差し指、中指の真ん中あたりに切り込みを入れ、必要に応じて指先が出せるようにしただけだけど。

見た目はちょっとブサいが、実用性重視ってことで。108円なら、野鳥に気を取られて、どこかで落として無くしても惜しくないしね。
《160213》
2016年02月11日
多摩川中流の鳥 (続)
朝の通勤途中にちょっと遠回りし、多摩川の河川敷を 20分ほど歩くようになって約一ヶ月。
水際の茂みの中に鳥の気配がすることは分かっていたのだが、これまでは姿を見ることができず、何がいるのか分からずにいたが、ここ数日でついにその正体を捉えることができた。

答えはホオジロとカワラヒワ。何羽かが茂みから飛び出て、運よく、ごく近い小枝にじっとしててくれた。絶好のシャッターチャンスに夢中になり、危なく会社に遅刻してしまうところだった。
《160210》
水際の茂みの中に鳥の気配がすることは分かっていたのだが、これまでは姿を見ることができず、何がいるのか分からずにいたが、ここ数日でついにその正体を捉えることができた。

答えはホオジロとカワラヒワ。何羽かが茂みから飛び出て、運よく、ごく近い小枝にじっとしててくれた。絶好のシャッターチャンスに夢中になり、危なく会社に遅刻してしまうところだった。
《160210》
2016年02月10日
シブヤ
超久しぶりに渋谷駅で降りた。一体何年ぶりだろう。話には聞いていたが、駅構内がめちゃくちゃ複雑になってて、マジで外に出れないかと思った、、、

さて、遅ればせながらの新年会に、職場の若手が選んだのは、コスパ重視のサムギョプサル。渋谷らしい、なんとも賑やかな店だった。

せっかくの豚バラの脂を流してしまうのはもったいない気がしたが、その方が身体には良さそうだな。
《160210》

さて、遅ればせながらの新年会に、職場の若手が選んだのは、コスパ重視のサムギョプサル。渋谷らしい、なんとも賑やかな店だった。

せっかくの豚バラの脂を流してしまうのはもったいない気がしたが、その方が身体には良さそうだな。
《160210》
2016年02月07日
東高根森林公園の鳥 (続)
公園の常連さんたちに、トラとかミソとか呼ばれてるレアキャラがいる。待ってるときは全然出てこないが、あきらめてシロハラが穴掘るのをながめてたりすると、突然登場して慌てることになる。
いざ登場すると、近距離での瞬間勝負になるから、ネオ一眼だとフレーミングもフォーカスも遅すぎて、こんな写真しか撮れない。横着せずにちゃんと一眼も持ってこないとダメだね。

さて、何度か通ううちに、どんな鳥が公園内のどのエリアに出没するのかが何となく分かるようになり、これまで見過ごしてた鳥を見つけられるようになってきた。あとは、季節ごとに入ってくる鳥とうまく遭遇することを願うのみだ。

今週末は、ハイタカ (?) が来ていたそうで、期待されていたレンジャクやイカルはどこかへ逃げてしまったらしい。被害にあったと思われるドバトの羽がそこらじゅうに散乱し、死骸をハシボソがついばんでいた。
《160207》
いざ登場すると、近距離での瞬間勝負になるから、ネオ一眼だとフレーミングもフォーカスも遅すぎて、こんな写真しか撮れない。横着せずにちゃんと一眼も持ってこないとダメだね。

さて、何度か通ううちに、どんな鳥が公園内のどのエリアに出没するのかが何となく分かるようになり、これまで見過ごしてた鳥を見つけられるようになってきた。あとは、季節ごとに入ってくる鳥とうまく遭遇することを願うのみだ。


《160207》
2016年02月07日
ナポリの窯
はじめて、ナポリの窯にデリバリーを頼んだ。
人気チェーン店の実力がどれほどのものか、一度試してみたいとは思っていたのだが、これまでなかなかキッカケがなかった。

さて、お味は、、、シンプルでなかなか美味い。
でも、窯から出たてのアツアツだったら、もっと美味いだろうなぁ。デリバリーだけじゃなくて、イートインもやればいいのに。
この上品なピザだけじゃ、うちの息子の胃袋は満たせなそうだったので、根菜類をざく切りにしたものをトマトジュースで煮て、即席のミネストローネを作った。
息子は、このスープを大きなカップで 2杯飲んで、それでも足りず、昨晩の残りのハヤシライスを食っていた。中学生男子って、そんな感じだよな。
《160207》
人気チェーン店の実力がどれほどのものか、一度試してみたいとは思っていたのだが、これまでなかなかキッカケがなかった。

さて、お味は、、、シンプルでなかなか美味い。
でも、窯から出たてのアツアツだったら、もっと美味いだろうなぁ。デリバリーだけじゃなくて、イートインもやればいいのに。

息子は、このスープを大きなカップで 2杯飲んで、それでも足りず、昨晩の残りのハヤシライスを食っていた。中学生男子って、そんな感じだよな。
《160207》
2016年02月07日
スマイルフォトバッグ

シンプルな造りで取り回しが良さそうだったので、買って帰ることにした。コインで買える値段だったし。
EOS 60D を入れるとこんな感じ。野鳥観察なんかに持ってくのにちょうど良さそう。
いいもん見つけた。
《160207》