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Posted by naturum at

2007年08月29日

夏休み

2週間もらった夏休みも、今日で終わり。
明日から仕事かぁ . . . ハァ



《070829》  


Posted by TORIBIO at 15:13Comments(0)独り言

2007年08月26日

FF036 - 管釣りヒットフライ

■フライはじめるゾォ---その36■

先日、柿田川フィッシュストーリーに行ったときに使ったフライ&ルアーを、忘れないうちに載せておくことにする。全部ロストしちゃったし。

まずはウェットフライ。何も分からずに見た目で選んで買ったのだが、どうやらマラブーニンフというタイプのフライだったらしい。



マラブー (Marabow) とは、七面鳥の尻尾など、ふわふわと柔らかい材質の羽毛を指すのだそうだ。この毛で作ったニンフだから、マラブーニンフ。正確には、ビーズの頭がついてるので、ビーズヘッドマラブーニンフ (Bead Head Marabow Nymph) というらしい。

次はドライフライ。これらは釣具屋の店員さんのアドバイスを聞きながら買った。

一番左の写真は、定番のエルクヘアカディス (Elk Hair Caddis)。本当にヘラジカなんちゅーゴッツイ獣の毛なのだろうか??

真ん中は何だか不明。硬質スポンジの胴体に、ゴムの足が付いている。こんなんでも釣れるから不思議だ。

一番右は、見た目の通り、エッグフライ。鮭のイクラを模したにしては、ちょっと大きすぎる気がするのだが。

ルアーで使ったのは、スティックとスピナー。

先日も書いたが、スティックルアーの威力は凄まじい。ゆーっくり引いてくれば、いくらでも釣れる。女性や子供がルアーをはじめるのにイイかも。

スピナーは、イワナ系の F1 を掛けたやつ。このルアーだから釣れたっていうよりは、多分に偶然ぽかったが。

《070824》  


Posted by TORIBIO at 17:05Comments(0)釣り (トラウト)

2007年08月25日

FF035 - 最初の一匹

■フライはじめるゾォ---その35■

水面の水しぶきの写真を見て、思わずクリックしてしまったアナタは、きっと 「釣りキチ」 ですね。僕もそーです。
水のある風景って、いいですよね。それに魚影が見えたりしたら、どれだけ見てても飽きることがない。

さて、猛暑もちょっとだけ治まってきたので、管釣りに行ってきました。場所は水がきれいな KFS。(なんとなく、ですます調で文章をはじめてしまったので、今回はこのままいこう!)

三島広小路駅で降りて歩いていく途中、KFS のすぐ北側にある清住緑地で、小川に足をつけながら腹ごしらえをしましたが、これが、涼やかでとっても気持ちよかった。住宅街にこんなに冷たい小川が流れてるなんて、本当にうらやましい場所です。

KFS にお邪魔するのは三度目。今回は二つ新しいことを試しました。

一つ目は何といってもフライ。去年の 9月にはじめることを決意したものの、その後、結局一度もフィールドに出るチャンスが無いままだったので、魚に相対すのは今回が初めてです。

二つ目は禁断のスティックルアー。KFS の一部の池で解禁されたとホームページに載っていたので、さっそくその威力を試してみることにしました。

まずはフライ。管理釣り場の鱒用のフライなど一つも持ってなかったので、近所の釣具屋でテキトーに 7つほど調達してきました。ドライを 3つとウェットを 4つ。

確かにウェットの方が食いつきがいいけど、釣ってておもしろいのは圧倒的にドライ。水面に浮かぶフライに、バシャッとかゴポンとか魚が出る瞬間は、何回経験してもゾクゾクします。中には勢い余って、水面から飛び出すやつもいたりして、魚の元気のよさにビックリです。

今回、ドライは、カディスとエッグと、もう一つ名前の分からないラバー材のやつを試しましたが、釣果はどれも同じようなものでした。写真の虹鱒は、僕がフライで釣った記念すべき第一号です。

ウエットは、蛍光色の明るい色のものの方が視認性が高くて釣りやすかった。結局、何色でも同じように食ってくれたので、アワセやすいフライの方がやってて楽しかったです。

そこそこお客さんは入っていたのですが、なぜか北側の池に来る人は少なく、4つの池をほぼ独占状態で使わせてもらえました。食いがシブくなると横の池へ移動!って感じで釣り続けたので、場所のローテーションとフライのローテーションで、ほぼ絶え間なく連れ続けました。ルアーではちょっと考えられないことです。

ただ、KFS の池はキャストの方向が決められているので、向かい風が吹き始めると、フライビギナーの僕にはお手上げの状態になってしまいます。それ以外にも、背後の雑草やウッドデッキのビスなど、ライントラブルの元がけっこうあって、実のところ、釣ってる時間と絡んだ糸を解いてる時間が同じくらいでした。

木や雑草にとられたり、魚にとられたりで、7つのフライが 3時間ほどでなくなってしまったので、残りの 2時間はスティックルアーを試しました。

今回はオレンジ色のやつを一本持ってっただけでしたが、これで一体何匹釣れたでしょう。あまりに多すぎて、途中から数えるのが面倒になってしまいました。まったく恐ろしい威力です。フワーっと流しているだけで、次から次へと食ってきます。他のルアーのように寸前で見切られるようなことがなく、スーッと寄ってきた鱒が、まるで魔法にかかったように大口開けて食ってきます。

こうなると、食わせるという行為にゲーム性がまったくなくなるので、後はとにかく大物狙い。写真は、おそらく、今回釣った中で一番重かったやつです。写真では迫力がイマイチだけど、これが掛かったときは、こんなヤツ絶対上がらない!と思いました。リールのドラグがあげる悲鳴がハンパじゃなかったし。

やっぱり釣れ過ぎると面白くなくなるもので (なんと贅沢な)、時間前だけど帰ろうかなぁと思い始めた頃に、ふと足元を見ると、ちょっと変わった魚が泳いでいました。背中の唐草模様といい、ヒレ前方の白い筋といい、明らかにイワナ族の魚です。これはゲットせねば!と思って、ひたすらルアーを投げ続けたのですが、まったく反応を見せません。スティックルアーもガン無視です。

あれこれ試して、ダメで、それで諦める寸前にひょっとして?と試したスピナーをなんとか一匹が食ってくれました。食ったというよりは、ものの弾みでくわえちゃったという感じでしたが。まぁ、とにかく、姿を見ることができて良かったです。

見たことのない魚だったので、受付のところのおじさんに尋ねると、イワナと何か (忘れちゃった) を掛け合わせて人工的に作り出した魚だとのことでした。ということは、これが噂の F1 ですね。

今回は、僕の各記事にしては珍しい、写真が少なくて、文章が多い記事になりました。読んでくださった方、どーもお疲れ様でした。

《070824》  


Posted by TORIBIO at 13:24Comments(0)釣り (トラウト)

2007年08月17日

川遊び

お盆休み、嫁さんの実家に帰省したときに、お義父さんに案内してもらって、飯能の高麗川 (こまがわ) に遊びに行った。



海もいいけど、パパ的にはやっぱり川だ、川の方が断然いい! なんてったって、水がきれいだし、魚がいっぱいいるし。



15cm くらいのカワムツやアユ、カジカなんかが、手の届く範囲にいっぱい泳いでいて、めっちゃ楽しい。

パパは、とにかく嬉しくて、一人で水底にベッタリ (かなり怪しいが)。

シュノーケルやタモ網、釣り道具があれば、きっと、もっと楽しかったに違いない。

娘は、パパの楽しさが分かったみたいで、一人でも泳ぎまくっていた。

でも、息子は、まだそんなに長く潜ってられないし、ちょっと無理だったかなぁ。

そんな息子がハマッてたのは、淵への飛び込み。やっぱ、遊び方が男の子だな。

人間だけじゃなく、犬たちも大はしゃぎ。家ではおとなしいのにねぇ。



犬かきだと、流れの速いところは、さすがにちょっとキツイみたい。深場に流れていきそうになったので、娘が救助。



川崎の自宅からでも、そんなに遠くないし、また来ようね。っていうか、パパが絶対来たい! 今度は道具をいっぱい持って。

《070814》  


Posted by TORIBIO at 23:10Comments(0)野遊び/川遊び/海水浴

2007年08月08日

勝浦の朝市

日本三大朝市の一つで、400年以上も続いているという "勝浦の朝市" に行った。
"オートキャンプ in 勝浦 「まんぼう」" から、車で 5分くらいのところである。



車は、漁港沿いの路上か、市民会館の駐車場 (ちょっと離れている) に置くことができる。



予想に反して、現地の賑わいはそれほどでもなく、観光名所っていうよりは、地元の人の憩いの場って感じだった。その方が逆に好感がもてるけどね。



売ってるものは、海産物と農産物が半々。「北海道から直送」 なんて書いてあるものも並んでるから、すべてが地場のものってわけではなさそう。



伊勢海老は帰りに買おう!なんて言ってたら、帰りには無くなってしまった。店先で残念がっていたら、店のおじさんに 「当ったり前だ。俺たちゃ商売に来たんで、見世物屋じゃないんだよ。」 と言われた。そんなこと言われてもねぇ。





写真のとろ鯵の干物を買って帰って、夜の酒の肴にした。「当店自慢」 というだけあって、身が厚くて、美味しかった。



鯛やイナダみたいにデカイ魚まで干物にしちゃうところがスゴイね。



果物も色々売っていたが、その中から、桃と梨を買った。



野菜は、ナスと枝豆とトウモロコシを買った。ナスはちょっと珍しい長ナス。これをグリルで素焼きにして、生姜醤油で食べた。枝豆とトウモロコシはダッチオーブンで蒸し焼きに。

朝市では、あっちこっちで試食をさせてもらえるから、それを目的に行ってもおもしろいかも。

試食の結果、娘には漬物と角煮をねだられた。シブい。



今回試食した中では、下の写真の鰹がピカイチだった。他の鰹が一本 1000~2000円で売ってるのに、これはなんと 3500円。ぶつ切りにした身に玉葱をすって、醤油をかけただけなのに、ビックリするほど美味かった。娘が大騒ぎして 3回もお替りしたので恥ずかしかったが、お店にとっては案外いい宣伝だったみたい。



《070805》  


Posted by TORIBIO at 21:16Comments(0)小旅行

2007年08月07日

ナン&カレー


もうずいぶん前だが、"めざましテレビ" の "本日発売!" のコーナーで紹介されていた、無印良品のナンの粉を買ってみた。

フライパンで簡単に作れるのが売りらしい。



娘にコネコネしてもらった生地を、それっぽく平たく伸ばして、スキレットへ。
案外簡単 (パパは何もやってないけどネー)。

ナンの相棒は、ママ作のタンドリーチキンカレー。


よほど美味しかったらしく、子供たちにほとんど食べられてしまった。

ナン&カレーは、キャンプ向きのメニューだね。

《070805》  


Posted by TORIBIO at 19:44Comments(0)料理/酒

2007年08月06日

尾名浦海岸と勝浦中央海水浴場

"オートキャンプ in 勝浦 「まんぼう」" をベースにして、海に遊びに行ったときの写真。

まずは尾名浦海岸 (めがね岩付近)。



海岸の入り江がポケットビーチとなっているところで遊んだ。岩礁が防波堤の役割をしているらしく、波が穏やかで、子供でも遊びやすい。水も結構きれい。



岩場の近くは、スポット的な深みや流れの急なところがあるので、ライフジャケットがあった方が安心。あと、ウォーターシューズか、ストラップ付のビーサンを履いてた方が、足が痛くなくていい。



潮位が下がると、岩場に潮溜まりが出現。



水の中には、思ったよりも色々な生き物がいてビックリ。ママは、ぼんやりと眺めているだけで、そーとー癒されていた。



カニやヤドカリは、素手で簡単に捕まえられる。



水中メガネをつけて潜れば、目の前で、小魚や小エビを観察できる。





ウツボの子供が出てきたときは、さすがに驚いた。
近づく前に気が付いて本当にヨカッタ。




次は、勝浦中央海水浴場。


左の写真だけ見ると南国のリゾートのようだが、残念ながら、現実はそれほどキレイではない。変な緑色のクラゲや海草がいっぱい浮いてるし。


子供たちは、こっちの海の方が気に入ったみたい。波が大きくて楽しいんだって。




でも、ここの砂浜は浅場が短くて、すぐに深くなるから、親としてはちょっと気の許せない場所だった。




砂遊びのときは、安心して寝てられる。これはどこでも同じ。

《070806》  


Posted by TORIBIO at 19:01Comments(0)野遊び/川遊び/海水浴

2007年08月05日

オートキャンプ in 勝浦 「まんぼう」

■ 基礎情報 ■

所在地: 房総エリア (千葉県勝浦市)
最寄IC: 市原
サイト数: 約 40 ('07年現在)
タイプ: 林間
標高: 約 10m

■ 利用記録 ■

利用年月: 2007年 8月初旬
滞在日数: 二泊三日
天気: 快晴
気温: 昼 30℃、夜 20~25℃
宿泊: テント
タープ: ヘキサ
人数: 家族 4人

■ よいとこ ■

海の近さ、夏でも涼しい場内、客の "躾"

■ やなとこ ■

狭い場内と使い勝手の悪いサイト、融通のきかないチェックイン時間、客の "躾"

■ ノート ■

勝浦松部港のすぐ近くのキャンプ場。海釣りや海水浴が目的のキャンプを張るには最高のロケーションにある。



キャンプ場入口までの路地がけっこう狭いので、大型車は難儀するかも。

シーズン真っ只中ということで、混み混みの場内。でも、キャンプ場自体では特にすることもないし、寝に帰るだけだと割り切れば、問題ないレベル。

周囲を取り巻く雑木林のおかげで、場内は意外なほど涼しい。夜も寝苦しくなく、快適に過ごせた。

ここは、狭い山裾を無理矢理キャンプ場にしたからだと思うが、全てのものがどことなく窮屈な感じ。個々のサイトも細長く、ペグを打つ場所に困った。ちなみに、ちょっとでもサイトの外にはみ出してペグを打っていると、茶髪の子供 (オーナーの息子?) がやってきて文句を言われる。



というわけで、今回のセットアップはこんな感じ。自由にペグを打てず、タープがアクロバチックな形になってしまった。このキャンプ場はほとんど風の影響を受けないので、テントやスクリーンタープを補助ロープなしで掘っ立てとくのが正しいやり方だな、きっと。



客の "躾" が行き届いているので、夜はとっても静か。消灯時間も早め。

洗い場、トイレ、シャワーと、必要最低限のものはちゃんと揃っている。

そーいえば、気に入らないことが一つある。
このキャンプ場のホームページを見ると、「当キャンプ場では、トイレ以外は浄化設備がありませんので、油・生ゴミ・洗剤は直接海へ流れていきます。」 と書いてある。だから、洗剤等の使い方について細かいルールを守れっていうのだが、それって何かおかしくないか? 営利目的の施設なんだから、汚水処理だって責任持ってやるべきだ。客の自助努力だけに頼って、海にタレ流すなっての。

これが噂の、車の通行ルールと、迫力たっぷりのオーナー。

このキャンプ場を利用する人は、事前に、ホームページの "まんぼう落書帳" のところに書き込んである "最悪まんぼう" さんのコメントを見てから行った方がいいだろう。その方がトラブルが少ないと思う。

すぐ近くの尾名浦海岸には徒歩で行ける。

尾名浦海岸は、海にせり出した岩場に囲まれた小さな砂浜で、海が荒れ気味のときでも比較的おだやかな海水浴ができる。潮溜まりの磯遊びも楽しい。

食材は、有名な "勝浦の朝市" で仕入れてきた。



枝豆やとうもろこしを、茹でずに、ダッチオーブンで蒸し焼きにしてみたが、味が濃くてとっても美味しかった。ビールは受付で買える (高いケドね)。



エイヒレ、とろ鯵、サザエと、酒の肴には事欠かない。今回も卓上グリルが大活躍。



 おまけは、うちのテントで脱皮したセミの抜け殻。

 《070804》



※ 上記の 「よいとこ」、「やなとこ」 および 「ノート」 は、そのキャンプ場をたった一度利用しただけの個人的な印象にもとづくコメントに過ぎず、情報としては不完全な上に偏りがあります。その点をご理解頂き、是非、公式ホームページやガイドブック等で正確かつ公平な情報をご確認頂くようお願いいたします。   


Posted by TORIBIO at 15:18Comments(0)キャンプ場レポート

2007年08月04日

海中展望塔

"オートキャンプ in 勝浦 「まんぼう」" に行く途中、勝浦海中公園の海中展望塔に寄った。前々から気になっていた場所である。




台風が過ぎたばかりで、水が濁っているとのことであったが、せっかくだから中に入ってみることにした。料金が割引になってたし。

そもそも、夏場は水の透明度がそれほど高くないらしい。



果たして、ハコフグやイシダイを見ることはできるのだろうか?
ワクワク。



螺旋階段を降りて、のぞき窓のまわりに集まっていたメジナの群れを見たときは、オッ!っと思ったが、それで全てだった。残念。

それでも 4~5種類くらいは魚を探せたかなぁ?

冬の天気のいい日なら 15m くらい見通せるらしいが、冬に勝浦なんか来ないしなぁ。

《070804》  


Posted by TORIBIO at 10:45Comments(0)小旅行

2007年08月04日

小顔

キャンプ場に並んで置いてあった旧型のフリーダ (ボンゴフレンディ) とヴォクシーを見ていて思った。僕は、小顔で細い目の車が好きなんだと。



だから、最近の車が好きになれないんだ。ヘッドライトやフロントグリルにボリューム感のあるデザインが主流だからね。さらにエアロパーツなんかついてたら、もー最悪。なんていうか、やたらに威圧的で、落ち着きがないというか、品がないというか . . . カッチョいいんじゃなくて、スマートな、僕くらいの年齢のフツーのオヤジが乗っても恥ずかしくないミニバンが登場しないかな? あんまりデカくないやつでね。

《070804》  


Posted by TORIBIO at 00:22Comments(0)

2007年08月01日

三浦海岸

子供が夏休みってことで、海水浴に繰り出した。場所はいつもの三浦海岸。
たいした渋滞もなく、約一時間で現地に着くことができた。梅雨明け前だからかな? ビーチの人も、それほど多くなかったし。



子供たちが、いつの間にか、浮き輪なしでもジャブジャブ水に入れるようになっていた。スイミングスクールの成果だな。



代わりにパパが浮き輪に座ってプカプカ浮いてたら、子供たちにひっくり返された。せっかくノンビリしてんのに、やめてくんないかなぁ。



親子亀遊びも、あんたらはいいかもしれないケド、はっきり言って、パパはそれほど楽しくないんだよなァ。スゲー疲れるし。



砂遊びも、ここなら、思いっきりできるな。でも、何がそんなに楽しーんだ?





生首みたいだ。



泳いだ後は、お決まりの三崎港のお寿司。大トロ、中トロ、赤身、ビントロ、まぐろ尽くし。ゼータクだ。



〔2007/07/28〕  


Posted by TORIBIO at 21:55Comments(0)野遊び/川遊び/海水浴