2006年08月31日
桜海老と白子
静岡 (中部) にキャンプに行ったら、是非、ためしてみてもらいたい食材が、サクラエビとシラス。
TPO が合えば、生食用の新鮮なやつが見つかると思う。それが無理でも、釜茹でしたやつなら、そのへんのスーパーで普通に売ってるはずである。これらは、薬味を添え、ちょっと醤油をたらすだけで、バッチリ酒の肴になる。
以下は、夏休みに泊まりに行った旅館で出された、シラスの刺身とサクラエビの掻揚げ。駿河湾のシラスとサクラエビについて記事を書きたいなと思っていたところに登場したので、ちょっとビックリ。すかさず写真を撮らせてもらった。

ちなみに、泊まった宿は静岡市の郊外にある 「油山苑 (ゆやまえん)」 という旅館。安倍川中流近くの山あいにひっそりと立つ温泉旅館である。

この旅館は料理が自慢。四季折々の旬のものを、品の良い和食で楽しませてくれる。
個人的にコメントしておきたいのが、大女将がつくる梅の甘煮。晩餐のアペタイザーとして欠かせない存在となっている。これは何度食べても美味しい。

油山苑は、静岡に行ったら、一度は立ち寄ってもらいたいオススメの旅館。清水 IC または静岡 IC から井川・梅ケ島方面へ向かい、車で約 40分くらいのところである。
シラス&サクラエビの話のつもりが、旅館の宣伝になってしまったが、まぁ、いいでしょう。
〔2006/08/31〕
TPO が合えば、生食用の新鮮なやつが見つかると思う。それが無理でも、釜茹でしたやつなら、そのへんのスーパーで普通に売ってるはずである。これらは、薬味を添え、ちょっと醤油をたらすだけで、バッチリ酒の肴になる。
以下は、夏休みに泊まりに行った旅館で出された、シラスの刺身とサクラエビの掻揚げ。駿河湾のシラスとサクラエビについて記事を書きたいなと思っていたところに登場したので、ちょっとビックリ。すかさず写真を撮らせてもらった。




ちなみに、泊まった宿は静岡市の郊外にある 「油山苑 (ゆやまえん)」 という旅館。安倍川中流近くの山あいにひっそりと立つ温泉旅館である。




この旅館は料理が自慢。四季折々の旬のものを、品の良い和食で楽しませてくれる。
個人的にコメントしておきたいのが、大女将がつくる梅の甘煮。晩餐のアペタイザーとして欠かせない存在となっている。これは何度食べても美味しい。


油山苑は、静岡に行ったら、一度は立ち寄ってもらいたいオススメの旅館。清水 IC または静岡 IC から井川・梅ケ島方面へ向かい、車で約 40分くらいのところである。
シラス&サクラエビの話のつもりが、旅館の宣伝になってしまったが、まぁ、いいでしょう。
〔2006/08/31〕