2011年11月19日
第二回ホルモンの会
今回の遠征場所は代々木のまんてん。ネット上の評価ランキングでは前回の稲田よりも上らしい。

この店も根性 (愛情?) 入ってて、メニューに並ぶ部位のバラエティの豊富さは大したもんだった。中には、注文するのをちょっと躊躇ってしまうようなもんもあったし。(右の写真はラッパとパイ。モザイクかけた方がいいかな、、、)
一説によると、ホルモン焼きの語源は、放るもん (=捨てるもん) を焼いて食べるからなんだって。なるほど、冷静に考えると、かなりグロいよな。
感動もんだったのは刺身類。ハツユッケもレバテキも完璧だった。

この店は全般的に味付けが上品な感じで、そこが逆に物足りない気もした。僕は、焼肉そのものよりも、焼肉と一緒に食べる白米が好きな人なのだが、この店の味付けはそれには向かない。したがって、今回は大盛りライスをガツガツ食べることはしなかった。
だからと言うわけではないが、帰り道に、ピーターさんのお誘いにのってホープ軒に寄ることにした。ホルモン焼き喰った後に背油たっぷりのラーメンなんて、胃がどうにかなりそうだったが、まぁ、これはこれで美味かった。
次の日の午前中いっぱい膨満感とたたかう羽目になってしまったが。
≪111113≫


一説によると、ホルモン焼きの語源は、放るもん (=捨てるもん) を焼いて食べるからなんだって。なるほど、冷静に考えると、かなりグロいよな。
感動もんだったのは刺身類。ハツユッケもレバテキも完璧だった。

この店は全般的に味付けが上品な感じで、そこが逆に物足りない気もした。僕は、焼肉そのものよりも、焼肉と一緒に食べる白米が好きな人なのだが、この店の味付けはそれには向かない。したがって、今回は大盛りライスをガツガツ食べることはしなかった。

次の日の午前中いっぱい膨満感とたたかう羽目になってしまったが。
≪111113≫
Posted by TORIBIO at 00:30│Comments(0)
│料理/酒
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