2006年06月05日
クロメダカ
唯一の住人であったダボハゼ君が死んでしまった後、そのままほったらかしになっていた水槽に、また、魚を入れることにした。なんせ水深が 5~6cm くらいしかないので、ここで飼える魚は限られている。小っちゃくて、おとなしい魚じゃないとダメなのだ。

また、ペットショップであれこれと迷うことになるかなと思ったら、今回はあっさりと決まった。「東北産天然黒めだか 10匹 400円」 である。ひょっとしたら卵産むかな? という期待を込めて、金魚藻 (カボンバ) も一緒に買ってきた。

10匹もいるくせに、普段は物陰に隠れていて、どこにいるのかサッパリ分からない。ところが、やかましい子供たちが寝静まり、部屋に水音だけが響くパパのブログタイムになると、みんなして水槽の前面に出てきて餌をせがむのである。こいつら、かなりカワイイ。
〔2006/06/05〕

また、ペットショップであれこれと迷うことになるかなと思ったら、今回はあっさりと決まった。「東北産天然黒めだか 10匹 400円」 である。ひょっとしたら卵産むかな? という期待を込めて、金魚藻 (カボンバ) も一緒に買ってきた。


10匹もいるくせに、普段は物陰に隠れていて、どこにいるのかサッパリ分からない。ところが、やかましい子供たちが寝静まり、部屋に水音だけが響くパパのブログタイムになると、みんなして水槽の前面に出てきて餌をせがむのである。こいつら、かなりカワイイ。
〔2006/06/05〕