2006年03月19日
手作りピザ-4 トッピング
ソースとチーズが終わったら、次はトッピング。
作るピザが、○ミノ風 "デラックス" と "ツナスペシャル" なので、用意する具は、オニオン、ピーマン、ペパロニ、ソーセージ、マッシュルーム、コーン、ツナの 7種類。

ソーセージは、本来ならハーブと香辛料を練りこんだスパイシーなものが良いのだが、今回は普通の粗挽きソーセージで代用。これを指で千切って、1cm くらいの細切れにする。
ペパロニは、直径 5cm くらいで、あまり硬くないものがいい。今回は、試しに、セミドライタイプのものを使ってみた。
コーン、マッシュルームは、今回は缶詰を使ったが、キャンプに持っていくなら、ビニールの小袋に入った使い切りタイプのものが便利。

具をのせる順番は以下の通り。違いは青字の部分のみ。ツナの方は、マッシュルームの後に、お好みでおまけのチーズを少々のせる。
デラックス: オニオン⇒ピーマン⇒ペパロニ⇒ソーセージ⇒マッシュルーム
ツナスペ: オニオン⇒ピーマン⇒コーン⇒ツナ⇒マッシュルーム⇒(エクストラチーズ)
上記の具の上に、アンチョビやブラックオリーブをのせると、味がグッと大人っぽくなる。(以下の写真は、デラックスの方にオリーブが加えてある。)
←ピーマンまでのせたところ

出来上がり!

〔2006/03/19〕
作るピザが、○ミノ風 "デラックス" と "ツナスペシャル" なので、用意する具は、オニオン、ピーマン、ペパロニ、ソーセージ、マッシュルーム、コーン、ツナの 7種類。


ソーセージは、本来ならハーブと香辛料を練りこんだスパイシーなものが良いのだが、今回は普通の粗挽きソーセージで代用。これを指で千切って、1cm くらいの細切れにする。
ペパロニは、直径 5cm くらいで、あまり硬くないものがいい。今回は、試しに、セミドライタイプのものを使ってみた。
コーン、マッシュルームは、今回は缶詰を使ったが、キャンプに持っていくなら、ビニールの小袋に入った使い切りタイプのものが便利。




具をのせる順番は以下の通り。違いは青字の部分のみ。ツナの方は、マッシュルームの後に、お好みでおまけのチーズを少々のせる。
デラックス: オニオン⇒ピーマン⇒ペパロニ⇒ソーセージ⇒マッシュルーム
ツナスペ: オニオン⇒ピーマン⇒コーン⇒ツナ⇒マッシュルーム⇒(エクストラチーズ)
上記の具の上に、アンチョビやブラックオリーブをのせると、味がグッと大人っぽくなる。(以下の写真は、デラックスの方にオリーブが加えてある。)



出来上がり!


〔2006/03/19〕
2006年03月19日
手作りピザ-3 ソースとチーズ
ドーを伸ばしたら、次はソースとチーズ。
ソースは、自分で作らなくても、市販のもので十分おいしい。小袋の使い切りタイプのものが便利である (キャンプに持ってくときも邪魔くさくない)。これを、大きいスプーンで、薄く伸ばしながら塗る。

チーズは、細切れの、とろけるタイプのものを使う。具とチーズをのせる順番は人それぞれだと思うが、我が家はチーズが先。ソースの上にまんべんなく敷き詰める。

生地を薄くした (クリスピータイプにした) 場合は、チーズは少な目がよい。そうしないと、焼いたときにチーズから出る油で生地がベタベタになってしまう。
具をのせないで、ソースとチーズだけ (上の写真の状態) で焼いても GOOD。ビールのつまみに最適。
〔2006/03/19〕
ソースは、自分で作らなくても、市販のもので十分おいしい。小袋の使い切りタイプのものが便利である (キャンプに持ってくときも邪魔くさくない)。これを、大きいスプーンで、薄く伸ばしながら塗る。


チーズは、細切れの、とろけるタイプのものを使う。具とチーズをのせる順番は人それぞれだと思うが、我が家はチーズが先。ソースの上にまんべんなく敷き詰める。


生地を薄くした (クリスピータイプにした) 場合は、チーズは少な目がよい。そうしないと、焼いたときにチーズから出る油で生地がベタベタになってしまう。
具をのせないで、ソースとチーズだけ (上の写真の状態) で焼いても GOOD。ビールのつまみに最適。
〔2006/03/19〕
2006年03月19日
手作りピザ-2 ドーの準備
ピザ作りは、ドー (生地) の用意だけ出来てしまえば、実はとっても簡単である。
我が家では、いつもは、ママにブレッドメーカーでドーを作ってもらう (こねてもらう) が、その場合は以下の材料を混ぜ合わせる。
水、強力粉、砂糖、塩、マーガリン、スキムミルク、ドライイースト
ブレッドメーカーがない場合は、市販のミックス粉を使用し、手でこねても OK。たとえば SHOWA (昭和産業) のミックス粉はかなり優秀である。我が家も、アウトドアでピザを作るときは、この粉を使う。

粉と水をボールに入れ 40~50回こねたら、何等分かにちぎり分け、それぞれを丸くする。そして、クッキングシートの上で、くっつかないように小麦粉をふりながら、適当な大きさに伸ばす。(アウトドアならば、スキレットにアルミホイルを敷き、その上で、指先を使ってドーを押し広げれば良い。)

これでピザの台は出来上がり。ちなみに、ドーをこねたり、伸ばしたりは、ほっといても子供がよろこんでやってくれる。
〔2006/03/19〕
我が家では、いつもは、ママにブレッドメーカーでドーを作ってもらう (こねてもらう) が、その場合は以下の材料を混ぜ合わせる。
水、強力粉、砂糖、塩、マーガリン、スキムミルク、ドライイースト
ブレッドメーカーがない場合は、市販のミックス粉を使用し、手でこねても OK。たとえば SHOWA (昭和産業) のミックス粉はかなり優秀である。我が家も、アウトドアでピザを作るときは、この粉を使う。

粉と水をボールに入れ 40~50回こねたら、何等分かにちぎり分け、それぞれを丸くする。そして、クッキングシートの上で、くっつかないように小麦粉をふりながら、適当な大きさに伸ばす。(アウトドアならば、スキレットにアルミホイルを敷き、その上で、指先を使ってドーを押し広げれば良い。)


これでピザの台は出来上がり。ちなみに、ドーをこねたり、伸ばしたりは、ほっといても子供がよろこんでやってくれる。
〔2006/03/19〕
2006年03月19日
手作りピザ-1 昔とった杵柄
子供たちのリクエストに応えて、久しぶりにピザを焼くことにした。パパは、学生時代、4年間○ミノピザでバイトをしていたので、なにげに、ピザ作りは 「昔とった杵柄」 なのだ。

但し、現在の○ミノピザのメニューは、パパが働いていた頃 (20年近く前) とは内容がガラッと変わってしまっていて、作れそうなもんがほとんど無い。そのため、子供たちにメニューを見ながら注文されるとツライもんがある. . . "クワトロ・ミルフィーユ" とか言われてもねぇ. . .
というわけで、今回もワンパターンを了承してもらい、オーソドックスな "デラックス" と "ツナスペシャル (今のメニューには載っていない)" を作ることにした。

これから、何回かに分けて、我が家のピザ作りをブログにアップしていこうと思う。
〔2006/03/19〕

但し、現在の○ミノピザのメニューは、パパが働いていた頃 (20年近く前) とは内容がガラッと変わってしまっていて、作れそうなもんがほとんど無い。そのため、子供たちにメニューを見ながら注文されるとツライもんがある. . . "クワトロ・ミルフィーユ" とか言われてもねぇ. . .
というわけで、今回もワンパターンを了承してもらい、オーソドックスな "デラックス" と "ツナスペシャル (今のメニューには載っていない)" を作ることにした。


これから、何回かに分けて、我が家のピザ作りをブログにアップしていこうと思う。
〔2006/03/19〕