2006年04月09日
アクアプロムナード
桜がそろそろ見納めだということで、近所のアクアプロムナードに散歩に出かけた。

今日は、天気が良かったこともあり、たくさんの鳥たちがやって来ていた。娘の鳴らすバードコールに呼応してか、それともタダの偶然か、春らしい鳴き声を十分に聞かせてくれた。

このアクアプロムナードは、生き物好きの人には、とってもおもしろい場所である。残りの食パンさえ持っていけば、鯉や鳩がすぐに寄って来てくれる。

それからガーコもね。

ビオトープっぽい作りになっている所に行けば、ザリガニ釣りもできる。けっこうデッカイのがいるのだ。

所々に休憩所やベンチがあるから、お弁当も食べれるし。
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まさに、市民の憩いの場って感じである。
〔2006/04/09〕


今日は、天気が良かったこともあり、たくさんの鳥たちがやって来ていた。娘の鳴らすバードコールに呼応してか、それともタダの偶然か、春らしい鳴き声を十分に聞かせてくれた。


このアクアプロムナードは、生き物好きの人には、とってもおもしろい場所である。残りの食パンさえ持っていけば、鯉や鳩がすぐに寄って来てくれる。


それからガーコもね。


ビオトープっぽい作りになっている所に行けば、ザリガニ釣りもできる。けっこうデッカイのがいるのだ。


所々に休憩所やベンチがあるから、お弁当も食べれるし。


まさに、市民の憩いの場って感じである。
〔2006/04/09〕
2006年04月09日
カナくん②
カナヘビのこどもが、お姉ちゃんに捕まった。さぁ大変。

手のひらで、さんざんに愛撫された後、

体のすみずみまで、ジロジロと観察され、

最後は、チューリップの中にリリース。どーも、お疲れ様でした。無事でヨカッタ。

その後、弟が、両面観察器でなんかやってると思ったら、お姉ちゃんのまねして、キモリとレジアイスの観察でした。

コピター・ジャパン 4倍・6倍両面観察器 BL-010
〔2006/04/09〕

手のひらで、さんざんに愛撫された後、


体のすみずみまで、ジロジロと観察され、


最後は、チューリップの中にリリース。どーも、お疲れ様でした。無事でヨカッタ。

その後、弟が、両面観察器でなんかやってると思ったら、お姉ちゃんのまねして、キモリとレジアイスの観察でした。



〔2006/04/09〕
2006年04月09日
ガイドブック
厳選首都圏オートキャンプ場カタログ 2001年春~2002年春
発行: エンターブレイン、2001年 5月
頁数: 192ページ
定価: 1,980円 (税別)

編集部が厳選したキャンプ場を主要道路別に掲載。写真が大きく、説明も丁寧なので、場所の雰囲気がつかみやすい。我が家がキャンプ場を選ぶ際に、まず最初に見るガイドブック。
ビーパル初夏の増刊号
ほんとうに気持ちいいキャンプ場 100
発行: 小学館、2002年 5月
頁数: 208ページ
定価: 1,429円 (税別)

アウトドア雑誌 BE-PAL のスタッフが、「美しい景色とおいしい空気」 を重視して選んだ 100ヶ所のキャンプ場を収録。この本に収録されているキャンプ場はどれも良さそうだが、我が家からは遠すぎて、気軽には行けそうにない。残念。
ベネッセ・ムック Goody ブックス
子どもがゼッタイ喜ぶオートキャンプ場
発行: ベネッセコーポレーション、1999年 5月
頁数: 130ページ
定価: 952円 (税別)

タイトルの通り、ファミリー向けの人気キャンプ場を特集したガイドブック。「風呂自慢」 「宿泊施設・レンタル充実」 「釣り・水遊びが楽しめる」 の 3カテゴリーに分けて紹介。各キャンプ場の特長が、写真付きで丁寧に説明されており、とても分かりやすい。対象は首都近郊 1都 9県。
関東甲信越・伊豆・南東北 とっておきのキャンプ場 130
発行: 成美堂出版、1998年 5月
頁数: 126ページ
定価: 1,000円 (税別)

「焚き火」 「星空」 「MTB」 「昼寝」 「小動物」 「海水浴」 等々、計 28のテーマで象徴されるキャンプ場を、「絶景の中で過ごす」 「贅沢な時間を楽しむ」 「体験型キャンプ場」 「アクティブに過ごす」 「ユニークな時間を過ごす」 の 5カテゴリーに分けて紹介。各テーマを印象付けるキレイな写真が、それぞれ見開き 2ページで大きく掲載されており、眺めているだけでも楽しい。
別冊 4x4MAGAZINE
オートキャンプガイド 2005年版
発行: フォーバイフォーマガジン社、2004年 4月
頁数: 400ページ
定価: 1,238円 (税別)

全国のキャンプ場を約 190ヶ所収録。2ページの見開きで紹介されているキャンプ場は、写真も多く、雰囲気がつかみやすい。
るるぶ情報版
首都圏からのオートキャンプ場 '04~'05
発行: JTB、2004年 4月
頁数: 224ページ
定価: 857円 (税別)

首都圏近郊のオートキャンプ場を 500ヶ所ほど収録したガイドブック。それぞれのキャンプ場に 「環境」 「施設」 「清潔度」 「料金」 の 4項目からなる採点表および 「総合評価」 が付けられており、キャンプ場を選ぶ際の目安となる。掲載件数が多い分、逆に、一件当たりの写真や説明の量は物足りないかも。
るるぶ情報版
首都圏デイキャンプ
発行: JTB 出版、1999年 5月
頁数: 96ページ
定価: 714円 (税別)

日帰りバーベキュースポット計 120ヶ所を、「河原編」 と 「海辺編」 に分けて紹介。よくこれだけ調べたものだと感心する。
首都圏から行く オートキャンプ場ガイド 2005
発行: 実業之日本社、2005年 4月
頁数: 228ページ
定価: 886円 (税別)

キャンプ情報誌ガルヴィとブルーガイドが共同編集したガイドブック。限られたスペースではあるが、個々のキャンプ場を丁寧に紹介している。
マップルマガジン
オートキャンプ場ガイド 東日本 2003年版
発行: 昭文社、2003年 4月
頁数: 208ページ
定価: 857円 (税別)

東日本のキャンプ場を約 530ヶ所収録。掲載件数が多い分、逆に、一件当たりの写真や説明の量は物足りないかも。それぞれのキャンプ場を、「施設充実度」 「清潔度」 「自然環境」 「ファミリー向き」 の 4項目について 5段階評価。
'99 全国キャンプ場ガイド
発行: 日本オート・キャンプ協会、1999年 3月
頁数: 256ページ
定価: 1,905円 (税別)

全国のキャンプ場を約 1000ヶ所収録 (但し、詳細な紹介はそのうち約 400ヶ所)。5年以上も前のガイドブックだけに、既に閉鎖されてしまったキャンプ場も掲載されており興味深い。
静岡発 キャンプ場ガイド 2000
発行: フィールドノート社、2000年 3月
頁数: 176ページ
定価: 1,428円 (税別)

静岡の地元の情報誌 "あるく" の本。さすが、地域に密着したガイドブックだけあって、他のガイドブックには載っていないようなマイナーなキャンプ場もカバー。大部分がモノクロ印刷で、折角の写真に華やかさがないのが残念。
BE-PAL OUTING MOOK SPECIAL④
全国キャンプ場コンプリート・ガイド
発行: 小学館、1992年 7月
頁数: 242ページ
定価: 2,427円 (税別)

10年以上も前のキャンプ場ガイド。さすがに古すぎて、情報源としては役に立たない。ただ、掲載されている写真を見ると、第二次キャンプブーム (第一次オートキャンプブーム?) の頃のサイト風景やキャンプ道具が分かり、面白い。
〔2006/04/09〕 続きを読む
発行: エンターブレイン、2001年 5月
頁数: 192ページ
定価: 1,980円 (税別)

編集部が厳選したキャンプ場を主要道路別に掲載。写真が大きく、説明も丁寧なので、場所の雰囲気がつかみやすい。我が家がキャンプ場を選ぶ際に、まず最初に見るガイドブック。
ビーパル初夏の増刊号
ほんとうに気持ちいいキャンプ場 100
発行: 小学館、2002年 5月
頁数: 208ページ
定価: 1,429円 (税別)

アウトドア雑誌 BE-PAL のスタッフが、「美しい景色とおいしい空気」 を重視して選んだ 100ヶ所のキャンプ場を収録。この本に収録されているキャンプ場はどれも良さそうだが、我が家からは遠すぎて、気軽には行けそうにない。残念。
ベネッセ・ムック Goody ブックス
子どもがゼッタイ喜ぶオートキャンプ場
発行: ベネッセコーポレーション、1999年 5月
頁数: 130ページ
定価: 952円 (税別)


タイトルの通り、ファミリー向けの人気キャンプ場を特集したガイドブック。「風呂自慢」 「宿泊施設・レンタル充実」 「釣り・水遊びが楽しめる」 の 3カテゴリーに分けて紹介。各キャンプ場の特長が、写真付きで丁寧に説明されており、とても分かりやすい。対象は首都近郊 1都 9県。
関東甲信越・伊豆・南東北 とっておきのキャンプ場 130
発行: 成美堂出版、1998年 5月
頁数: 126ページ
定価: 1,000円 (税別)


「焚き火」 「星空」 「MTB」 「昼寝」 「小動物」 「海水浴」 等々、計 28のテーマで象徴されるキャンプ場を、「絶景の中で過ごす」 「贅沢な時間を楽しむ」 「体験型キャンプ場」 「アクティブに過ごす」 「ユニークな時間を過ごす」 の 5カテゴリーに分けて紹介。各テーマを印象付けるキレイな写真が、それぞれ見開き 2ページで大きく掲載されており、眺めているだけでも楽しい。
別冊 4x4MAGAZINE
オートキャンプガイド 2005年版
発行: フォーバイフォーマガジン社、2004年 4月
頁数: 400ページ
定価: 1,238円 (税別)

全国のキャンプ場を約 190ヶ所収録。2ページの見開きで紹介されているキャンプ場は、写真も多く、雰囲気がつかみやすい。
るるぶ情報版
首都圏からのオートキャンプ場 '04~'05
発行: JTB、2004年 4月
頁数: 224ページ
定価: 857円 (税別)

首都圏近郊のオートキャンプ場を 500ヶ所ほど収録したガイドブック。それぞれのキャンプ場に 「環境」 「施設」 「清潔度」 「料金」 の 4項目からなる採点表および 「総合評価」 が付けられており、キャンプ場を選ぶ際の目安となる。掲載件数が多い分、逆に、一件当たりの写真や説明の量は物足りないかも。
るるぶ情報版
首都圏デイキャンプ
発行: JTB 出版、1999年 5月
頁数: 96ページ
定価: 714円 (税別)


日帰りバーベキュースポット計 120ヶ所を、「河原編」 と 「海辺編」 に分けて紹介。よくこれだけ調べたものだと感心する。
首都圏から行く オートキャンプ場ガイド 2005
発行: 実業之日本社、2005年 4月
頁数: 228ページ
定価: 886円 (税別)

キャンプ情報誌ガルヴィとブルーガイドが共同編集したガイドブック。限られたスペースではあるが、個々のキャンプ場を丁寧に紹介している。
マップルマガジン
オートキャンプ場ガイド 東日本 2003年版
発行: 昭文社、2003年 4月
頁数: 208ページ
定価: 857円 (税別)

東日本のキャンプ場を約 530ヶ所収録。掲載件数が多い分、逆に、一件当たりの写真や説明の量は物足りないかも。それぞれのキャンプ場を、「施設充実度」 「清潔度」 「自然環境」 「ファミリー向き」 の 4項目について 5段階評価。
'99 全国キャンプ場ガイド
発行: 日本オート・キャンプ協会、1999年 3月
頁数: 256ページ
定価: 1,905円 (税別)

全国のキャンプ場を約 1000ヶ所収録 (但し、詳細な紹介はそのうち約 400ヶ所)。5年以上も前のガイドブックだけに、既に閉鎖されてしまったキャンプ場も掲載されており興味深い。
静岡発 キャンプ場ガイド 2000
発行: フィールドノート社、2000年 3月
頁数: 176ページ
定価: 1,428円 (税別)

静岡の地元の情報誌 "あるく" の本。さすが、地域に密着したガイドブックだけあって、他のガイドブックには載っていないようなマイナーなキャンプ場もカバー。大部分がモノクロ印刷で、折角の写真に華やかさがないのが残念。
BE-PAL OUTING MOOK SPECIAL④
全国キャンプ場コンプリート・ガイド
発行: 小学館、1992年 7月
頁数: 242ページ
定価: 2,427円 (税別)

10年以上も前のキャンプ場ガイド。さすがに古すぎて、情報源としては役に立たない。ただ、掲載されている写真を見ると、第二次キャンプブーム (第一次オートキャンプブーム?) の頃のサイト風景やキャンプ道具が分かり、面白い。
〔2006/04/09〕 続きを読む